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光ある愛の星にアセンション―ガイアの祈り (5次元文庫)
 
 

光ある愛の星にアセンション―ガイアの祈り (5次元文庫) [文庫]

アマーリエ
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

この本は、巫女アマーリエが直受した宇宙意識、地球意識からの最新メッセージです。今、日本の皆さんが一番強い関心を寄せている人類と地球のアセンションの真相について、今までにない重要な報告が多々含まれています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

アマーリエ
1956年東京生まれ。キリスト教系のミッションスクールで学び、大学では哲学を専攻。卒業後結婚し、5人の子どもの母として結婚生活をおくる。1988年春より天上界の最高次の霊人が彼女を訪れ、メッセージを降ろし、これを世界に伝えるという役を引き受けるよう依頼された。2002年秋より100人を超える天上界の霊人からのメッセージが彼女を通して降りはじめ、メッセージ集としてこれまで20冊の本を世に送り出している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 272ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/10/10)
  • ISBN-10: 4199060405
  • ISBN-13: 978-4199060403
  • 発売日: 2008/10/10
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (32件のカスタマーレビュー)
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159 人中、146人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By sakura
形式:文庫
本の内容については他の方のレビューを読んでいただければよいと思います(^^)
とても大切な一冊になると思います☆彡

約1年前に他界した父が、亡くなる数日前から不思議な事を言い出しました。
どうやら、いわゆる『あの世』とこの世を行き来していたようなのですが…
その時の父には過去も未来も、自分が気になっている事については全てがクリアーにわかるらしく様々な遺言を遺してくれましたが、最後に
『今までお前たちをがんじがらめにしてきて本当に申し訳なかった。人はみんな力を持っているから自由にした方が良い。楽しまなきゃダメだ。(=ポジティブ)
すっかり悟りを開いた。業が消えた。行く道は決まった。もう生きても死んでもどっちでもいい。何も心配いらない。体は無くなってもそばにいるから安心しろ』
と言われました。

他にも
『とてつもなく広く美しく、言葉では言い表せない素晴らしいところだ』
『人間界はちっちぇ〜ちっちぇ〜(小さい)』
『どんな人間もみんな頑張っている。消えてよい人間なんて一人もいない。諭して許すことだ。人の悪口は言わないこと。人の話をよく聞くこと』
『心配は百害あって一利なし。心配が病気をつくる。心配してもしょうがない。土壇場で手助けして解決するしかない』
『人間界の現実、金、我、欲望…そんなものはどうでもよいこと。本当に大切なものはただひとつ。愛だぞ』
これが父からのメッセージでした。

父は宗教とは無縁の人でした。
もちろん『愛』などという言葉を口にするなんて有り得ない人でした。
とても神経質で厳しく怖い存在でした。

あれから1年…
霊的世界や精神世界に関する本などを数十冊読みました。
どれも似たような事が書かれており、やはり『愛』なのだということは知りましたが
いまひとつ《実感》ができず、よくわからない…というのが本音でした。

そんな時に出逢ったのがこの本です☆彡
目から鱗とは、このことでしょうか。
衝撃的というよりは、暖かく爽やかで自然に入ってくる感じでした。
心の奥から何かが湧き出て涙が溢れました。

今、やっと出逢えた奇跡に感謝の気持ちでいっぱいです(;v;)
この本は全世界の心ある人々に読んでほしいと思います。
…というより、事ここに至っては全人類が読まなければならない本であるのかもしれません。
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57 人中、52人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Sanctus
形式:文庫
アマーリエ著、となっているが、実際には、チャネラーであるアマーリエという女性が
直受したという、日本語でのメッセージ集である。
これまで翻訳物は多数あったが、日本人が日本語で受けている
宇宙もののメッセージというのはめずらしいのではないか。
実際に宇宙から降りてくるメッセージというものはたぶんテレパシーであろうから、
日本人が受けて、そのまま日本語になる、というパターンがあっても
おかしくないと思っていたが、そのあたりにも大変興味を持った。

チャネリングでのメッセージとはいえ、内容を読んでただただ驚愕。
オームという宇宙意識、恒星意識の太陽...その男性体らしい聖アントニウスという方?
(恒星意識という方が擬人化されてなのか、アマーリエ氏には姿がみえたらしい)
月意識セレ二ティー(聖アントニウスのツインソウルとして登場)
地球がテラとかガイアとかいままで色々名称があったがその謎がとける、
地球の男性体テラと女性体ガイア(このテラとガイアもツインソウル)
きわめつけが、昨今の天使ブームの、なんというかふわふわとした
幻想をきっぱりと打ち砕くような、エクスカリバーをさずかり
(本当にあったのだ...!)
それを持って今、この現時点でルシファーを封印している
大天使ミカエルの心の叫び...
この内容が真実かどうかは読まれた方がたそれぞれの心のありかたや
認識力にもかかわってくるかと思う、がしかし
これまで相当数の精神世界関連の書籍に触れてきたと自負しているが
これほどまでストレートに語られたものには出会ったことがない。

この地球も、あなたも、わたしも大変な状況に置かれているのだということが
じわじわと心のなかを占拠していく。
しかしただ恐怖をあおるのではなくて、なんというか
愛の波動に満ちているのだ...
神と太古よりさまざまな宗教で呼ばれてきた、
この大宇宙にある、とてつもなく大きななにかが
たしかに存在するのではないかと感じてはいたが
それが”愛のエネルギーである”とこの本の前書きで読んで、妙に納得した。

あらゆる先入観を排除して、是非一読をすすめたい一冊。
この内容で、文庫版が初出というのも珍しいのではないか。
手に取りやすく読者にはたいへんありがたい一冊でもあるかと思う。
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63 人中、55人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
この書籍では、環境問題についても重要なことがいくつか明かされている。
 ひとつは「水」に女性性としての「ガイア」の意識が宿っており、その水を汚していけば、地球に住まうものの命が弱っていってしまうということ。
 他の書籍となるが「水は答えを知っている」という本の中において水が情報を蓄える性質があるという話が展開されているが、それも頷けるように思う。
 水の供給や、生活・工場の排水の過程において化学物質を混ぜているという現実は、「わたしたちの生命を脅かしている可能性がある」という認識をもっておく必要があるようだ。
 2つめは環境問題においてCO2問題だけがクローズアップされているが「テラ」が言うように、表面的なことにとどまらず、問題の本質に目をむけなさい、ということ。
「問題の本質」とは、愛の思いをなくして、「自分がよければいい、自国さえ良ければよい」と、経済や科学を優先させて、傷つけ、破壊し、「互いを思いやる気持ち」をなくしてしまっているということ。
 崖っぷちに立たされた現代文明のハンドルを切り返し、希望ある未来へと進んでいくためには、この書籍でも多々出てくるように、わたしたち一人ひとりが「神=愛のエネルギー」そのものであり、永遠の魂を持ちながら互いに愛を学んでいる存在であるという事実に気づくこと。
 わたしたちは「神そのもの」であり、「傷つけあっている者もかつての兄弟」であるのならば、わたしたちは互いを傷つけるために振りかざしている手を、思いやりをもって互いを生かすために差しのべる手にかえることができるのではないだろうか。
「みな地球家族の一員」の意味が理解できたように思う。
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