Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
先手健康暮らし―60歳からのスローライフ (60歳からのスロ-ライフ)
 
 

先手健康暮らし―60歳からのスローライフ (60歳からのスロ-ライフ) [単行本]

小内 亨
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

元気に生きたい!食事・運動・老化防止の基礎知識。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小内 亨
医療法人社団糖和会理事長、おない内科クリニック院長。1984年群馬大学医学部卒業。群馬大学医学部第一内科、原町赤十字病院、桐生厚生総合病院勤務の後、米国ルイジアナ州立大学ペニントン・バイオメディカル・リサーチ・センターに留学し、肥満の基礎的研究に従事。2000年、おない内科クリニック開業。医学博士。日本内科学会認定総合内科専門医、日本糖尿病学会専門医、日本医師会認定産業医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: 旬報社 (2010/01)
  • ISBN-10: 4845111373
  • ISBN-13: 978-4845111374
  • 発売日: 2010/01
  • 商品の寸法: 21 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,030,106位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 正義の味方 トップ500レビュアー
形式:単行本
健康に良い生活をしている人、まだ禁煙が出来ない人、見るからに醜い肥満体の人、定年後のアルコール依存症予備軍の人、これらの団塊世代の仲間は人生の折り返しに、一度本書の類を読んで健康について再確認した方が良い。「肥満度別平均余命」については、厚労省研究班と東北大公衆研究Gの研究報告で、「やや太り気味の方が長生きする」と出た(BMI25以上30未満が「太り気味」)。しかしやはりデブはやせ過ぎと同様、健保財政に影響を与える存在だから標準体にする努力は必要だ。やせ過ぎは低栄養で体の抵抗力が衰え、肺炎などに罹り易くなり、上記報告でも最も先がないグループと言われる。本書では第1章が生活習慣病対策、第2章が老化防止の食事法、第3章が運動法、第4章が60歳からの健康術から成る。他の類書も同じような項目ではあるが、本書は解り易く、60歳程度のケーススタディを中心に各項目が書かれ、その意味で団塊世代のチェックリストとして使えると思う。高血圧、高血糖値、コレステロール(LDL&HDL)、中性脂肪、脳疾患、心臓疾患、慢性閉塞性肺疾患、喫煙指数、生活習慣、基礎代謝量x生活活動強度、塩分、減量、(関節症・認知症・がん予防の)食事法、有酸素運動法、内臓脂肪、禁煙、アルコール、肝脂肪等々、これらを中間点で再確認して折返せば大丈夫だ。特に70歳以上で残る歯が少ない人の方が脳の容積が減少している点や、退職をきっかけにアルコール依存が深まる人が多い点が興味深い。肝機能では、ASTがALTより高数値だと肝硬変やアルコール性肝炎の疑い、ALTがASTより高数値だと慢性肝炎やウイルス性肝炎の疑いありの由。γ-GTPが高いとアルコール性肝障害の可能性あり。以上知っているつもりでも備忘録まで。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換