内容紹介
神様のお役目の解説からご利益まで、著者・辰宮太一氏の幅広く深い知識による神社の入門書。
<主な内容>
心のエコ 神社旅行に参りましょう
伊勢の神宮 皇大神宮(内宮)、豊受大神宮(外宮)、月読宮・月夜見宮、伊雑宮・瀧原宮・倭姫宮
・神の中の神、最高の神様に触れる旅
・天と地のエネルギーを授かる
・命の源への感謝
・参拝の順序
・神宮のご利益
出雲 出雲大社、日御碕神社
・八雲立つ出雲へ
・よみがえることで神になったオオクニヌシ
・与えることで豊かになる、オオクニヌシ哲学に学べ
・太陽神を祀る日御碕神社
八幡を巡る旅 宇佐神宮、石清水八幡宮、鶴岡八幡宮
・八幡を巡る旅
・迷いを断つ神
・戦略の知恵を授ける神
・和と人気と繁栄の神
三女神 宗像大社、江島神社
・光り輝く剣の神
・道を貫かせてくれる神
・未来を輝かす神
・対になっている宗像と江島
・人気と長寿を授けるパワー
結びの道 三社詣で 伊弉諾神宮、多賀大社、白山比神社
・淡路と琵琶湖に秘められた謎
・禊の中心たる神
・ナギとナミに隠された秘密
・陰陽をくくる白山ククリヒメ
山辺の道 大神神社、石上神宮、春日大社
・始まりの道
・三輪山におわす奇跡を起こす神
・万病に効く霊水が湧き出る
・古神道の秘技が眠る
・剣の神、そして鎮魂の神
・ふくいくたる花の香りに心を遊ばせる
・信仰の厚みに支えられた美しさ
伊豆 箱根 富士 富士山本宮浅間大社、北口本宮冨士浅間神社、箱根神社、三嶋大社、伊豆山神社
・富士と桜を神格化した神
・冨士山本宮へ
・北口本宮冨士浅間神社
・花咲き乱れる箱根へ
・しだれ桜の美しい三嶋大社
・走湯の伊豆山神社へ
参拝の基礎知識
・参拝のファッション/駐車場でのマナー/参拝は、鳥居をくぐるところから/参道の真ん中は歩かない/お手水の作法/お賽銭/こんな一例も大切に/二礼二拍手/尖った先を、ご神前に向けない/皆が気持ちよく参拝できるよう/御神楽という最上の参拝のすすめ/御神楽の申し込み方/「古事記」のススメ
<主な内容>
心のエコ 神社旅行に参りましょう
伊勢の神宮 皇大神宮(内宮)、豊受大神宮(外宮)、月読宮・月夜見宮、伊雑宮・瀧原宮・倭姫宮
・神の中の神、最高の神様に触れる旅
・天と地のエネルギーを授かる
・命の源への感謝
・参拝の順序
・神宮のご利益
出雲 出雲大社、日御碕神社
・八雲立つ出雲へ
・よみがえることで神になったオオクニヌシ
・与えることで豊かになる、オオクニヌシ哲学に学べ
・太陽神を祀る日御碕神社
八幡を巡る旅 宇佐神宮、石清水八幡宮、鶴岡八幡宮
・八幡を巡る旅
・迷いを断つ神
・戦略の知恵を授ける神
・和と人気と繁栄の神
三女神 宗像大社、江島神社
・光り輝く剣の神
・道を貫かせてくれる神
・未来を輝かす神
・対になっている宗像と江島
・人気と長寿を授けるパワー
結びの道 三社詣で 伊弉諾神宮、多賀大社、白山比神社
・淡路と琵琶湖に秘められた謎
・禊の中心たる神
・ナギとナミに隠された秘密
・陰陽をくくる白山ククリヒメ
山辺の道 大神神社、石上神宮、春日大社
・始まりの道
・三輪山におわす奇跡を起こす神
・万病に効く霊水が湧き出る
・古神道の秘技が眠る
・剣の神、そして鎮魂の神
・ふくいくたる花の香りに心を遊ばせる
・信仰の厚みに支えられた美しさ
伊豆 箱根 富士 富士山本宮浅間大社、北口本宮冨士浅間神社、箱根神社、三嶋大社、伊豆山神社
・富士と桜を神格化した神
・冨士山本宮へ
・北口本宮冨士浅間神社
・花咲き乱れる箱根へ
・しだれ桜の美しい三嶋大社
・走湯の伊豆山神社へ
参拝の基礎知識
・参拝のファッション/駐車場でのマナー/参拝は、鳥居をくぐるところから/参道の真ん中は歩かない/お手水の作法/お賽銭/こんな一例も大切に/二礼二拍手/尖った先を、ご神前に向けない/皆が気持ちよく参拝できるよう/御神楽という最上の参拝のすすめ/御神楽の申し込み方/「古事記」のススメ
内容(「BOOK」データベースより)
心の潤いを取り戻す最高の場所が、神社です。それぞれの章ごとにあなたを活かす、あなたを幸せにするような神社旅行が用意されています。
著者について
辰宮 太一
東洋哲理研究家。陰陽説・五行説など、東洋哲理の集大成ともいわれる「万象学(ばんしょうがく)」宗家。神道、仏教、道教などの信仰にも通じ、わかりやすく深みのある言葉は、触れる人に気づきをもたらし、幸せにしてしまう。著書に「高野山」「開運!神社めぐり」「幸せを呼ぶ相性の育て方」「大婚期」など。万象学研究所では、開運コンサルティングも行う。
写真
中野 晴生
三重県伊勢市、神宮に神饌を納める鮮魚商の家に生まれ、神苑の中で幼少期を過ごす。国内放浪の旅で出会った人々や、自然に感銘を受けて写真家の道を志し、5年間に渡る海外取材を経験した後、帰国。その後は、伊勢を拠点としながら、35mmのデジタルカメラと銀塩フィルム使用の大型8×10カメラを基本機材として、国内外で取材活動を続けている。現在、第62回神宮式年遷宮の公式記録を撮影中。著書に「湖沼の伝説」(新潮社)、「伊勢神宮ひとり歩き」(ポプラ社)など。2007年にロンドンで「伊勢の神宮=和紙に描く聖なる地=」写真展を開催。日本写真家協会会員。
Kankan
東京生まれ。初めての一眼は、小学生のころ手にした名機ニコマート。ネイチャーや文化を中心に、雑誌等に作品を発表している。神仏に関する写真には定評がある。この数年は、美しい野鳥の撮影に取り組んでいる。写真集「高野山」(辰宮太一監修)、「星のや軽井沢」がある。
東洋哲理研究家。陰陽説・五行説など、東洋哲理の集大成ともいわれる「万象学(ばんしょうがく)」宗家。神道、仏教、道教などの信仰にも通じ、わかりやすく深みのある言葉は、触れる人に気づきをもたらし、幸せにしてしまう。著書に「高野山」「開運!神社めぐり」「幸せを呼ぶ相性の育て方」「大婚期」など。万象学研究所では、開運コンサルティングも行う。
写真
中野 晴生
三重県伊勢市、神宮に神饌を納める鮮魚商の家に生まれ、神苑の中で幼少期を過ごす。国内放浪の旅で出会った人々や、自然に感銘を受けて写真家の道を志し、5年間に渡る海外取材を経験した後、帰国。その後は、伊勢を拠点としながら、35mmのデジタルカメラと銀塩フィルム使用の大型8×10カメラを基本機材として、国内外で取材活動を続けている。現在、第62回神宮式年遷宮の公式記録を撮影中。著書に「湖沼の伝説」(新潮社)、「伊勢神宮ひとり歩き」(ポプラ社)など。2007年にロンドンで「伊勢の神宮=和紙に描く聖なる地=」写真展を開催。日本写真家協会会員。
Kankan
東京生まれ。初めての一眼は、小学生のころ手にした名機ニコマート。ネイチャーや文化を中心に、雑誌等に作品を発表している。神仏に関する写真には定評がある。この数年は、美しい野鳥の撮影に取り組んでいる。写真集「高野山」(辰宮太一監修)、「星のや軽井沢」がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
辰宮 太一
東洋哲理研究家。陰陽説・五行説など、東洋哲理の集大成ともいわれる「万象学(ばんしょうがく)」宗家。神道、仏教、道教などの信仰にも通じ、わかりやすく深みのある言葉は、触れる人に気づきをもたらし、幸せにしてしまう。万象学研究所では、開運コンサルティングも行う
中野 晴生
三重県伊勢市、神宮に神饌を納める鮮魚商の家に生まれ、神苑の中で幼少期を過ごす。国内放浪の旅で出会った人々や、自然に感銘を受けて写真家の道を志し、5年間に渡る海外取材を経験した後、帰国。その後は伊勢を拠点としながら、35mmのデジタルカメラと銀塩フイルム使用の大型8×10カメラを基本機材として、国内外で取材活動を続けている。現在、第62回神宮式年遷宮の公式記録を撮影中。2007年にロンドンで「伊勢の神宮=和紙に描く聖なる地=」写真展を開催。日本写真家協会会員
Kankan
東京生まれ。初めての一眼は、小学生のころ手にした名機ニコマート。ネイチャーや文化を中心に、雑誌等に作品を発表している。神仏に関する写真には定評がある。この数年は、美しい野鳥の撮影に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東洋哲理研究家。陰陽説・五行説など、東洋哲理の集大成ともいわれる「万象学(ばんしょうがく)」宗家。神道、仏教、道教などの信仰にも通じ、わかりやすく深みのある言葉は、触れる人に気づきをもたらし、幸せにしてしまう。万象学研究所では、開運コンサルティングも行う
中野 晴生
三重県伊勢市、神宮に神饌を納める鮮魚商の家に生まれ、神苑の中で幼少期を過ごす。国内放浪の旅で出会った人々や、自然に感銘を受けて写真家の道を志し、5年間に渡る海外取材を経験した後、帰国。その後は伊勢を拠点としながら、35mmのデジタルカメラと銀塩フイルム使用の大型8×10カメラを基本機材として、国内外で取材活動を続けている。現在、第62回神宮式年遷宮の公式記録を撮影中。2007年にロンドンで「伊勢の神宮=和紙に描く聖なる地=」写真展を開催。日本写真家協会会員
Kankan
東京生まれ。初めての一眼は、小学生のころ手にした名機ニコマート。ネイチャーや文化を中心に、雑誌等に作品を発表している。神仏に関する写真には定評がある。この数年は、美しい野鳥の撮影に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)