内容(「MARC」データベースより)
「行動」に焦点をあて、人間行動のさまざまな機能的側面を基礎研究と臨床研究の両視点から考察するシリーズ。4では、「老い」をテーマに、ヒトがよりよい老年期を迎えるため、実験心理学の視点から提言する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡市 洋子
1992年同志社大学文学研究科心理学専攻博士課程前期課程修了。1998年同志社大学文学研究科心理学専攻博士課程後期課程修了。博士(心理学)。1999年同志社大学文学部嘱託講師(2008年3月現在)。専門は生理心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)