出版社/著者からの内容紹介
数字ばかりの決算書とにらめっこしたところで、本当のもうけはわかりません。決算書のどこをどう見れば、もうけが掴めるのか。それは「どんぶり勘定」の視点で要点だけを見ればいいのです。「どんぶり勘定」の視点でビジネスをやればいいのです。このコツをあなただけに教えます。<内容例>1、どんぶり勘定で理解せよ。2、目線の置きかたで勝率も上がる。3、目線の置きかたが悪いからもうからない。4、利益を得るのではなく、利益は回収すると思え。5、固定費と変動費の削減の観点は全く違う。6、ほしい利益から逆算する発想を。7、会社の裏側を見るどんぶり勘定の極意。8、トヨタ・日産がもうかり三菱がもうからない本当の理由。9、トヨタ・日産の強さは固定費にあり。10、値引要請があった場合の対処法。11、安売りに麻薬そのもの。12、有効か無効か、正しい投資判断の基準とは。13、だから決算書はイメージで理解せよ。14、借りた金を返さない裏技。15、ところでもうけとは何かきちんとわかってますか。etc.
内容(「BOOK」データベースより)
決算書は、必要なポイントだけ、どんぶり感覚でザクッと理解するだけでOK。この本は、儲けとは何か、儲けるためのどんぶり勘定とは何か、儲けるための会社情報の見方についてまとめたものです。
内容(「MARC」データベースより)
儲けとは何か、儲けるためのどんぶり勘定とは何か、儲けるための会社情報の見方について解説。決算書は必要なポイントだけ、どんぶり感覚でザクッと理解するだけでOKの、世界一わかりやすい会計の本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村井 直志
経営改革コンサルタント。公認会計士・ITコーディネータ・税理士。丙午生まれ。埼玉育ち、千葉在住。現在、日本公認会計士協会東京会、コンピュータ委員会委員長。同・経営委員会委員、中小企業基盤整備機構IT推進アドバイザー歴任。中央大学卒業後、働きながら公認会計士第2次試験合格。個人事務所を経てセンチュリー監査法人(現、新日本監査法人)入所。仕事と趣味で47都道府県&20カ国以上周遊し、TAF・公認会計士税理士村井直志事務所、開業。現在、経営&財務戦略、システム構築、マーケティングの支援で活躍する著者。子供起業体験教室「キッズプロジェクト」なども開催。日本初のフルーツダイエット専門ブログを主宰する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
経営改革コンサルタント。公認会計士・ITコーディネータ・税理士。丙午生まれ。埼玉育ち、千葉在住。現在、日本公認会計士協会東京会、コンピュータ委員会委員長。同・経営委員会委員、中小企業基盤整備機構IT推進アドバイザー歴任。中央大学卒業後、働きながら公認会計士第2次試験合格。個人事務所を経てセンチュリー監査法人(現、新日本監査法人)入所。仕事と趣味で47都道府県&20カ国以上周遊し、TAF・公認会計士税理士村井直志事務所、開業。現在、経営&財務戦略、システム構築、マーケティングの支援で活躍する著者。子供起業体験教室「キッズプロジェクト」なども開催。日本初のフルーツダイエット専門ブログを主宰する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)