出版社/著者からの内容紹介
平成バブルから十余年、ネットバブルから4年が経過し、株価は、テクニカル的には中長期的に最も戻りやすい形となった。2003年はついに大底を打ち、本年はいよいよ2番底から中長期的な上昇相場へと向かうと言われている。
本書は「儲かる!株の教科書」シリーズの一冊。数あるテクニカル指標の中から、実践で使える基本的指標を抜粋。指標の意味や読み方などの包括的な解説にとどまらず、売買タイミングに言及した極めて実践的なアプローチで儲けるための指標の使い方を教える。
本書は「儲かる!株の教科書」シリーズの一冊。数あるテクニカル指標の中から、実践で使える基本的指標を抜粋。指標の意味や読み方などの包括的な解説にとどまらず、売買タイミングに言及した極めて実践的なアプローチで儲けるための指標の使い方を教える。
内容(「BOOK」データベースより)
利益を出すために必要な基礎知識と基本テクニックを、極めて“実践的”なアプローチで解き明かす、まったく“新しい形”の株の教科書。
内容(「MARC」データベースより)
知っておくべき基本的なテクニカル指標の見方、最近流行のオシレータ系指標を用いて、株で儲けるための技術と基礎知識を豊富な図解でわかりやすく説明。儲からなければ、意味がない!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊藤 智洋
証券会社、商品先物調査会社のテクニカルアナリストを経て、1996年に投資情報サービス社を設立。株や商品先物への投資経験をもとに、テクニカル分析の有効性を啓蒙する執筆活動を行なっている。現在、『チャートブック週足集』(投資レーダー)、『フューチャーズジャパン』(エム・ケイ・ニュース社)、『オール投資』(東洋経済新報社)等で連載を持つ一方、メールマガジン「商品先物攻略ガイド」を配信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
証券会社、商品先物調査会社のテクニカルアナリストを経て、1996年に投資情報サービス社を設立。株や商品先物への投資経験をもとに、テクニカル分析の有効性を啓蒙する執筆活動を行なっている。現在、『チャートブック週足集』(投資レーダー)、『フューチャーズジャパン』(エム・ケイ・ニュース社)、『オール投資』(東洋経済新報社)等で連載を持つ一方、メールマガジン「商品先物攻略ガイド」を配信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)