Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
僕もピアノが弾けたよ―知的障害をもつ仲間と奏でる音色
 
イメージを拡大
 

僕もピアノが弾けたよ―知的障害をもつ仲間と奏でる音色 [単行本]

成田 文忠
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

待つことはときにつらくもあります。しかし、私はこれまでの経験から「待ったあとには必ずいいことがある」と、身をもって感じています。息子だけではなく、どの生徒も必ず自分の中にある音楽の花を咲かせ、その音色には周りの人を幸せにしてくれる確かな力がありました。サラリーマンの父親が自閉症の息子にピアノを教え、音色の輪は少しずつ広がった―。

内容(「MARC」データベースより)

サラリーマンの父親が自閉症の息子にピアノを教え、そしてその音色の輪は少しずつ広がっていった…。元サラリーマンが、知的障害者のためのピアノ教室を開き、現在に至るまでの日々をつづる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

成田 文忠
昭和18年6月21日生まれ。幼い頃より独学でオルガンなどの楽器に親しむ。昭和37年に宮城県工業高校を卒業、神奈川県内の航空機メーカーに入社。知的障害を伴う自閉症の長男に初めてオルガンを教えたのは、息子が8歳のとき。昭和61年、知的障害の子を持つ親たちから依頼を受けレッスンをスタート、平成12年の早期退職後はピアノ教室に専念。毎年4月に神奈川県逗子市で開く「小さな小さな音楽会」は、生徒たちが奏でる純粋な音色が大きな評判をよんでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換