Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
僕はここにいる (講談社X文庫―ホワイトハート)
 
その他のイメージを見る
 

僕はここにいる (講談社X文庫―ホワイトハート) [文庫]

飯田 雪子 , 柿本 芳枝
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 578 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と桃花水 きみを待つ春のほとり (ヴィレッジブックスedge) ¥ 672 をあわせて買う

僕はここにいる (講談社X文庫―ホワイトハート) + 桃花水 きみを待つ春のほとり (ヴィレッジブックスedge)
合計価格: ¥ 1,250

在庫状況の表示

  • 対象商品: 僕はここにいる (講談社X文庫―ホワイトハート)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 桃花水 きみを待つ春のほとり (ヴィレッジブックスedge)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容説明

ベストセラー作家の初期名作を再び。   ピュアな愛で見つめ続けてくれる少年の魂との交流で、素直な心を取り戻す少女を描いたベストセラー、『夏空に、きみと見た夢』の飯田雪子の初期名作を復刊。

内容(「BOOK」データベースより)

はじまりは、瓶の音だった。夜の庭に響く、聞こえるはずのない音。中一の春。新しい町で幸せに過ごしていくはずだったのに、いつしか家の中には険悪な空気が流れ、そしてある夜、それは哀しい空気へと変わってしまった。なす術もなく立ちつくすあたしの前に現れた、不思議な雰囲気をもつ人。彼が教えてくれたことは…。心に染みる、せつなく美しいファンタジー。

登録情報

  • 文庫: 216ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/12/27)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4062865084
  • ISBN-13: 978-4062865081
  • 発売日: 2007/12/27
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 388,735位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
すてき 2009/11/22
By あき
形式:文庫
美しくて切ない

心が張り裂けそうになるけれど

読み終わった後には、暖かさが残る。

これは、あまりにありきたりすぎる感想ですが
この本について語るに、多くは必要ないと思います。

哀しみの域を超えてしまった者だけに聞こえる──瓶の音。

ある事がキッカケで哀しみ色に染まってしまった少女──涼香。

普通の人には見えない──色の反転師である翠。

また逢いたい──でも・・・・

もう逢わない方がいい。

翠が見えなくなる事は、幸せな事なのだから。

でも、覚えておいて。

「僕はずっとここにいるんだってこと」───

とにかく読んで損はないと思います。

本当に素敵な物語です。
このレビューは参考になりましたか?
良かった。 2010/12/9
形式:文庫
最初から引き込まれてしまいました。

感動もんです!

読んでみるべき。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換