内容紹介
映像特典満載の初回限定生産2枚組。通常版は→こちら。
※限定品につき、数に限りがございますので、ご注文はお早めに。
【特典内容】
メイキング
監督インタビュー
キャストインタビュー(チョン・ジヒョン&チャン・ヒョク)
香港版プロモーション映像
今日の撮影現場” (6編) / 公開直前情報 / TVスポット集
ミュージック・クリップ
「Knockin’ on Heaven’s Door」 by Youme×2バージョン
ミュージック・ハイライト
「Knockin’ on Heaven’s Door」、「Stay」、「Tears」、「BK Love」、「風でもいいの」
隠しボタン:来日映像(チョン・ジヒョン、監督インタビュー)
オリジナル劇場予告編
オリジナルTVスポット
日本版劇場予告編
《監督・脚本》 クァク・ジェヨン
《プロデューサー》 ビル・コン チョン・フンタク チョ・スヨン
《原案》 チョン・フンタク
《撮影》 チョン・ハンチョル
《美術》 ソン・ユニ
《出演》 チョン・ジヒョン チャン・ヒョク キム・テウク チャン・ホビン チャ・テヒョン キム・スロ チョン・ジェヒョン
※限定品につき、数に限りがございますので、ご注文はお早めに。
【特典内容】
今日の撮影現場” (6編) / 公開直前情報 / TVスポット集
「Knockin’ on Heaven’s Door」 by Youme×2バージョン
「Knockin’ on Heaven’s Door」、「Stay」、「Tears」、「BK Love」、「風でもいいの」
《監督・脚本》 クァク・ジェヨン
《プロデューサー》 ビル・コン チョン・フンタク チョ・スヨン
《原案》 チョン・フンタク
《撮影》 チョン・ハンチョル
《美術》 ソン・ユニ
《出演》 チョン・ジヒョン チャン・ヒョク キム・テウク チャン・ホビン チャ・テヒョン キム・スロ チョン・ジェヒョン
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勇敢だけど気が強く思い込みの激しい巡査ギョンジンが、引ったくりと間違えて逮捕したのは教師のミョンウ。とんだ災難にあったミョンウだったが、その後、偶然ギョンジンと再会。今度は銃撃戦に巻き込まれるという災難にあうが、ふたりの仲は急接近する。ところがふたりはある事件に遭遇し、その仲を引き裂かれてしまう。
『猟奇的な彼女』のクァク・ジェヨン監督とチョン・ジヒョンが再び組んだラブストーリー。前半は『猟奇的~』を彷彿させる、気が強く攻撃的なヒロインと人のいい青年のラブコメテイスト。が、ふたりを引き裂く事件をきっかけに、物語は愛の奇跡を描いたラブロマンスへ。作品の色合いがガラリと変わってしまうが、前半で自由奔放な女性をイキイキと演じていたジヒョンが、愛する人を一途に思う情感あふれる女性に変化していく様は見応えあり。彼女のクルクルと変わる表情と躍動感あふれる動きは、この映画最大の魅力。さすが『猟奇的~』で、ジヒョンをスターにしたクァク監督。彼女のチャームポイントをあますところなく見せ、チョン・ジヒョンの魅力を最大限に引き出し、上質のアイドル映画に仕上げている。(斎藤 香)
『猟奇的な彼女』のクァク・ジェヨン監督とチョン・ジヒョンが再び組んだラブストーリー。前半は『猟奇的~』を彷彿させる、気が強く攻撃的なヒロインと人のいい青年のラブコメテイスト。が、ふたりを引き裂く事件をきっかけに、物語は愛の奇跡を描いたラブロマンスへ。作品の色合いがガラリと変わってしまうが、前半で自由奔放な女性をイキイキと演じていたジヒョンが、愛する人を一途に思う情感あふれる女性に変化していく様は見応えあり。彼女のクルクルと変わる表情と躍動感あふれる動きは、この映画最大の魅力。さすが『猟奇的~』で、ジヒョンをスターにしたクァク監督。彼女のチャームポイントをあますところなく見せ、チョン・ジヒョンの魅力を最大限に引き出し、上質のアイドル映画に仕上げている。(斎藤 香)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『猟奇的な彼女』のチョン・ジヒョンとクァク・ジェヨン監督が贈るラブロマンス。ひったくり事件をきっかけに、正義感が強い婦警と真面目な高校教師の男が偶然出会い、互いに心惹かれていく姿が映し出される。
内容(「Oricon」データベースより)
「猟奇的な彼女」の監督クァク・ジョヨンと主演チョン・ジヒョンが再び贈る究極のラブストーリー。
内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
女性が「すごく泣いちゃいました」と訴えていた劇場公開時のテレビCM。『世界の中心で、愛をさけぶ』『いま、会いにゆきます』と純愛映画で盛り上がる2004年の締めくくりとして公開されたせいもあって、日本で公開された韓国映画史上一番のヒットを記録した。誤認逮捕がきっかけで愛し合うようになる女警官と高校教師。前半はキュートなコメディで、後半は一転して涙涙のロマンスとなる。『猟奇的な彼女』の監督&主演コンビが再び結集。最大の魅力はヒロイン、チャン・ジヒョン。男顔負けのエネルギッシュぶりは前作以上。アクションもクールにキメて、より悲劇が際立っている。特典ディスクのミュージック・クリップ集は、BGVとしても楽しめるぞ。 (米田由美) --- 2005年06月号