出版社/著者からの内容紹介
24歳のとき進行性筋ジストロフィーを発症。現在、首から下がまったく動かない車椅子の社長が、福祉・介護ビジネスの第一線を走る! 人間の無限の可能性を問う、生きる勇気が湧く本。
内容(「BOOK」データベースより)
24歳のとき進行性筋ジストロフィーを発症。現在、首から下がまったく動かない車椅子の社長が、福祉・介護ビジネスの第一線を走る。妻と二人三脚で、絶望のどん底から立ち上がった感動の物語。「もうおしまいと思ったところから、生きる道は必ず開ける」「失くしたものを勘定する必要はない」。人間の無限の可能性を問う、生きる勇気が湧く本。
内容(「MARC」データベースより)
「もうおしまい」と思ったところから道が開ける。首から下の四肢が全く動かない、介護・福祉ビジネスの旗手が、人間の可能性を信じて、現在の成功に結び付けたビジネスと生き方について語る。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
春山 満
1954年兵庫県生まれ。24歳で進行性筋ジストロフィーを発症。以後、転がり落ちるように体の機能を失い、現在、首から下の四肢を全廃。92年、自らの体験をもとに総合ヘルスケア業「ハンディネットワーク インターナショナル」設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年兵庫県生まれ。24歳で進行性筋ジストロフィーを発症。以後、転がり落ちるように体の機能を失い、現在、首から下の四肢を全廃。92年、自らの体験をもとに総合ヘルスケア業「ハンディネットワーク インターナショナル」設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)