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僕だけがいない街 (1) (カドカワコミックス・エース) コミック – 2013/1/25

5つ星のうち 4.4 114件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

毎日を懊悩して暮らす青年漫画家の藤沼。ただ彼には、彼にしか起きない特別な症状を持ち合わせていた。それは…時間が巻き戻るということ! この現象、藤沼にもたらすものは輝く未来? それとも…。


登録情報

  • コミック: 151ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2013/1/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041205573
  • ISBN-13: 978-4041205570
  • 発売日: 2013/1/25
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 114件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 a. 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2014/1/29
形式: コミック
作品のレビューは既にすばらしいものが多く出そろっているので、今現在、買おうかどうか迷っているという方への意見を書かせてもらいます。
これは買いです。
この手の作品は、完結してしまえば良くも悪くも評価がぐんと下がります。それは、今現実としてあらゆる手法がためされつつあり、読み手側が驚きに対していささかなれてきているからです。予想を裏切るために奇抜な展開を用意し、整合性が崩れてしまったという作品を体験されている方も多いのではないでしょうか?展開を作る側としては、読み手の想像力をこえなければいけないという相当なプレッシャーがあるはず。それも、目の越えた読み手です。だから、結末の出ていない今は評価はやや高めであるとも言えます。
この作品に関して、読者の期待を越えていくのか、そうでないのか、結末の明らかになっていない今はわかりません。たくさんの伏線や考えさせられるような展開、タイトルからきっと破綻する事はないだろうと安心されている方も多いでしょうが、やはり、結末がでていないので評価できないです。
しかし、だから今読むべきとも言えます。
こういう作品の純粋な楽しみ方は、主人公とともにまだ結末がどうなっていくかわからない謎の状態を体感できるところにあります。そういう意味で、同時刻的にこの作品を楽しめている我々は運がいいんです。
この漫画は、買いです。
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形式: コミック
連載当時から追いかけているほど気になってた作品です。
何らかの事件が起こっているときに主人公が意識だけ不随意に過去に戻り、その事件が解決するまで動かないという設定が引きこまれました。
主人公の幼少の頃に起こった誘拐殺人事件の犯人とされた人は本当に犯人だったのか?○○を殺したのは誰か?
いろいろな謎が散りばめられているので飽きさせない展開です。ラブ要素は若干ありますが添える程度ですがそれもまたいいです。

ちなみに装丁では女の子が表紙になっていますが、主人公は裏表紙にいる男(過去の幼少の頃の姿)です。
連載読んでる人にとってはわかりますが初読者にとってはやさしくなさそうな装丁ですね・・・
1 コメント 74人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: コミック Amazonで購入
kindleの無料期間を利用して拝読しましたが、たいへん面白く読みました。
続きが読みたいので次巻以降は購入していきます。

内容は、近未来の悲劇を予知してしまう能力を持った主人公が、それゆえに事件が起きる前に防止するために奔走するというものです。一巻までは。
この様子は「カゲロウプロジェクト」や「ひぐらしのなく頃に」を彷彿とさせますが、独特のサスペンス的な雰囲気や、大人の立場から過去を後悔する形で描かれる「物語の原因」に深みがあり、どんどん作品に引きこまれていきました。

三部さんの作品は『カミヤドリ』などを面白く読んでいましたが、
超能力が出ない作品は初めて読んだので、こんな面白く書けるんだと驚きました。
引き続き感想を書いていこうと思います。
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形式: コミック
近くのお店でレンタルで読みましたが、何度も読みたくなる作品で、結局購入しました。なぜ何度も読みたくなるのか…確かにサスペンス要素のマンガであるので、伏線がいろいろあり、時系列を追い直してみたり。ですが何よりも、登場人物たちが本当に魅力的でその口から出てくる言葉を読み返したくなるのです。
途中で明らかになる犯人以外のほとんどの登場人物は暖かく優しく、思いやりのある人ばかり。相手に心を寄せる一言一言が、読み手の心に響いてきます。寒い夜、暖かい部屋でじっくり読みたい作品です。
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形式: コミック
初め、1巻だけ読んでも、わりとありきたりで、全然面白くなかった。
が、2巻以降は急に面白くなった。
導入に1巻まるまる使い、そこが面白くないので、ここで読むのを辞めた人もいるだろう。
そういった意味ではもったいない作品。

1巻をあらすじで掴んで、2巻目以降を是非読んでほしい。
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形式: コミック
女の子可愛くて読みやすいし謎の魅せ方が巧いのでページをめくる手が止まりません。キャラ描写も見事。師匠の荒木先生の評価も更に上げてしまう質が高い傑作です
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形式: コミック
最初はよくあるタイムループものかなと思っていましたが、
主人公に特殊な能力はついていますが、それだけが軸ではなく、サスペンスに近いです。

断片的な幼少期の記憶と、現在がリンクして事態が加速していく
話の流れが素晴らしいと思いました。
この1冊で、プロローグなんだろうと思います。

主人公の、時間が数分巻き戻るリバイバルという能力が発現する時、
読者として自分もページを巻き戻し"違和感はどこか"を探してしまいました。

久々に良作に出会えて、続きがとても楽しみです。
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