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僕たちの気になる腐女子 (OAK MOOK 165) 単行本 – 2007/7/26


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登録情報

  • 単行本: 93ページ
  • 出版社: オークラ出版 (2007/7/26)
  • ISBN-10: 4775510029
  • ISBN-13: 978-4775510025
  • 発売日: 2007/7/26
  • 商品パッケージの寸法: 25.2 x 17.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 988,195位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.0

最も参考になったカスタマーレビュー

19 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 AAA 投稿日 2008/10/18
形式: 単行本
「腐」女子と言い始めたのは本人達です。
BLという趣味が一般的でない事から自嘲の意味でそう自称していたもので、
元々侮蔑の意味を含んでいたわけではありません。
女性オタクと腐女子も別物です。
確かに腐女子もオタクなのですが、
ゴスロリとロリータは別物→だがロリータの中にゴスロリがある。みたいな解釈になります。
この本の全体的に何だか曖昧な文章も下調べが足りない故では?

人として尊敬できる点がかつての腐女子には沢山ありましたが、
この本のテーマには同意しかねます。
腐女子=オタクと解釈したために、
「萌え系」とリンクしている女性像を勝手に想像しているのではないでしょうか?
腐女子を勝手にステレオタイプ化した上に、
こういう特集を組むのは見ていて気分が悪いです。
本人達はどう思っているのかは知りませんが、
もしこれが自分のジャンルでだったら私は許せないですね。

最近のこの手の本全てに言えますが、
BL趣味があるというだけでそれを元に性格付けするのはちょっと強引な気が。
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21 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 あや 投稿日 2008/4/21
形式: 単行本
ネタとして買うなら面白い仕上がりだと思う。また、要所要所は納得できたり同感できたりする。例えば、『男性のタイプは自分の趣味を認めてくれる人』『やおいを読むのはオカズ目的でない』など。入門的な意味でならば☆4くらいだろう。
が、腐女子を美化しすぎているのも確か。
知能指数が高いとかいてあるが、むしろ勉強熱心で真面目な内向的でインドア派な人に腐女子が多いからかもしれず、一口で言えばネクラなのかもしれない。
腐女子は男の人間的魅力に注目してくれる、とかいてあるが、それはあくまで個々の男性観で、腐女子かどうかは関係ないのではないだろうか。

散らばっている原石をみがいてみたらダイアモンドだった、みたいな……いやむしろ、散らばる原石をみがいてダイアモンドにしたい!といった感じか。
手軽に可愛いコを手に入れようという意図も含まれているようで、少し非現実的な感じもする。
モテない男のための本という見方もできるだろう。

だが、おしゃれ系の腐女子も最近では多数いる訳で、その人たちから言わせればこの本はなかなかの出来なのではないか。ヘビーな腐女子からしたら、こんなの夢うつつだ!となってしまうかもしれないが、オタクまではいかないが、オタク『っぽい』女の子に対する理解をするには十分かと思われる。
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49 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キラー・トーア・カマ子 投稿日 2007/8/8
形式: 単行本
「僕たちの」と題うたれているのだが、どの「僕たち」向けなのか分からない。
曰く
・腐女子は(男オタクと違い) 「妄想」と「現実」を完全に切り離して楽しむ事ができる
・腐女子は知的レベルが高い
・腐女子だけどオタクではない
・腐女子こそが現代の「モテ属性」である
とあるが、あまりにもファンタジーに過ぎるだろう。
編集が客観的な視点を持って書いているのか極めて疑問。
もうちょっと深い突っ込みが欲しい、というのが正直な感想。

ちなみに幻想を潰すようでアレだが、恋愛に慣れていない腐女子は、一般女子よりも露骨に「面食い」だったりする。
これを読んで「腐女子Love〜」と勘違いするオタク男が出ないよう忠告したい。
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13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 みりん 投稿日 2007/10/25
形式: 単行本
 腐女子の当事者としては、なんじゃこれという感じ。
 どうせなら、別冊宝島に特集してほしいです。
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