内容(「BOOK」データベースより)
パニック障害、うつ病、不眠症、過食症、職場不適応、過敏性腸症候群…ストレスがいっぱいの社会で心身の不調を抱えつつ、それでも働き続ける現代人へ、心療内科の新しいあり方を説く監修者が、豊富な臨床経験にもとづいて解説。診断や治療法など、心療内科をまるごと理解できる1冊。
内容(「MARC」データベースより)
パニック障害、うつ病、不眠症、朝会社に行けない、眠れない、何となく元気が出ない。ストレスを抱えながら生きる現代人へ、働く人の暮らしを熟知した臨床医の実践的なアドバイスや心療内科の新しいあり方を紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
村林 信行
1960年東京生まれ。1986年東邦大学心身医学研究室入局。1990年同大学助手。1996年聖路加国際病院内科医員、翌年同病院医幹となる。1999年横浜相原病院心療内科医長。聖路加国際病院内科非常勤嘱託。専門は、心身医学、産業医学、コンサルテーション・リエゾン精神医学。桐朋学園大学非常勤講師、人間総合科学大学非常勤講師、日本心身医学会代議員・研修指導医、機関紙「心身医学」編集委員、日本音楽療法学会常任理事・教育研修委員会研修講習部会長、日本バイオフィードバック学会運営委員、日本産業ストレス学会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年東京生まれ。1986年東邦大学心身医学研究室入局。1990年同大学助手。1996年聖路加国際病院内科医員、翌年同病院医幹となる。1999年横浜相原病院心療内科医長。聖路加国際病院内科非常勤嘱託。専門は、心身医学、産業医学、コンサルテーション・リエゾン精神医学。桐朋学園大学非常勤講師、人間総合科学大学非常勤講師、日本心身医学会代議員・研修指導医、機関紙「心身医学」編集委員、日本音楽療法学会常任理事・教育研修委員会研修講習部会長、日本バイオフィードバック学会運営委員、日本産業ストレス学会評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)