成分説明(メーカーより)
[グルコサミン] グルコサミンは軟骨細胞のことで、糖とアミノ酸が結合したアミノ糖の一種です。カニやエビなどの甲殻類の外殻を形成するキチン質などがあります。
[コンドロイチン] コンドロイチンはムコ多糖類の一種です。加熱するとゲル化する性質をもち、食物繊維の仲間でもあります。コラーゲンとともに結合組織を構成しています。日々の生活で不足しがちな成分です。
商品の説明
「ざひざ一番MSM粒200粒」は、グルコサミンとサメ軟骨抽出物、さらにメチルサルフォニルメタン(MSM)を加えた栄養補助食品です。グルコサミンは、カニなどの甲羅を構成するキチンからつくられます。ムコ多糖体と呼ばれているネバネバ物質の構成成分で、いま世界的に注目されている素材の1つです。サメ軟骨抽出物は、ムコ多糖体の1種であるコンドロイチンを多く含む物質です。メチルサルフォニルメタンは、松の木(リグニン)由来の天然の有機イオウ。イオウは、身体の中では7番目に多い元素で、健康維持に欠かすことできない重要な栄養素です。本品は、15粒中にグルコサミン1500mg、コンドロイチン480mg、MSM1100mgが含まれています。スポーツをよくする方などにおすすめします。粒状なので、生臭さが苦手という方にもお召し上がりになれます。