出版社/著者からの内容紹介
「偏差値40からの医学部再受験」の著者が難関医大もラクラク突破できる赤本暗記法など、そのノウハウを一挙公開する待望の実戦編。
内容(「MARC」データベースより)
医学部受験は決して特殊なものでなく、他のテストと同様、過去問の暗記中心の勉強法で合格できる。国公立の医学部を想定し、偏差値40程度の人が1年間の勉強で合格できるように、具体的な受験テクニックを紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
谷口 恭
1968年三重県生まれ。高校時代、模試の成績がすべてE判定だったのにもかかわらず、関西学院大学理学部に現役合格。1989年同大学社会学部に編入学。1991年同大学を卒業し、在阪の専門商社に4年間勤務。1年間の受験勉強を経て、1996年大阪市立大学医学部に入学。2002年同大学医学部附属病院に研修医として勤務。タイ国のエイズホスピスでのボランティアを経て、現在は同大学附属病院総合診療センター所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1968年三重県生まれ。高校時代、模試の成績がすべてE判定だったのにもかかわらず、関西学院大学理学部に現役合格。1989年同大学社会学部に編入学。1991年同大学を卒業し、在阪の専門商社に4年間勤務。1年間の受験勉強を経て、1996年大阪市立大学医学部に入学。2002年同大学医学部附属病院に研修医として勤務。タイ国のエイズホスピスでのボランティアを経て、現在は同大学附属病院総合診療センター所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)