Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
偉人ブログ
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

偉人ブログ [単行本(ソフトカバー)]

パンティ 田村
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 683 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
1点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
一度は読みたい名講義
日本の大学の名物教授の著作から教養を学ぶ。大学別、分野別から探せる日本の名物教授特集特集ページを見る

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元 (ポイントが表示されている場合は、表示ポイント+10%還元)。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

偉人ブログ + 織田信長の天下布武日記 (武ログ壱) (武ログ 1)
合計価格: ¥ 1,544

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

「えっ? 歴史上の偉人がブログやってたの!?」

軽ノリ上司な聖徳太子、モテを教える紫式部、チャラ男の土方歳三にラッパーな松尾芭蕉などなど、
偉人たちがブログを書いたり、メッセンジャーで会話をしていたら……という、
パラレル設定炸裂の超人気とんでもテキストサイト『偉人ブログ』がついに書籍化!

偉人たちの想像を遥かに越える、どうしようもない素顔が見えてくる腹筋崩壊キャラブログ。

内容(「BOOK」データベースより)

軽ノリ上司な聖徳太子、モテを教える紫式部、チャラ男の土方歳三にラッパーな松尾芭蕉などなど、偉人たちがブログを書いたら…という、パラレル設定で私たちの想像を遙かに越える、偉人たちのどうしようもない素顔が見えてくる腹筋崩壊キャラブログ。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 191ページ
  • 出版社: 新書館 (2012/3/24)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4403220673
  • ISBN-13: 978-4403220678
  • 発売日: 2012/3/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 38,426位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 声を出して笑える本 2012/3/26
「オモコロ」というHP内の「偉人ブログ」http://ijin.omocoro.jp/ に連載されている作品一部にあとはほとんど書き下ろしと言うとてもお得な一冊。

実際の「偉人ブログ」を見てもらうのが内容を知るのに一番早いけれど、
もし過去の偉人たちがブログやメッセをやっていたら・・・という内容

といっても難しい本じゃなくてむしろ笑える本です。
表紙の聖徳太子のブログ、小野妹子とのメッセ、また織田信長が乙女チックな携帯小説を書いていたり、徳川吉宗が目安箱に投じられたくだらない?質問に答えていたり、源義経・平清盛・弁慶、武田信玄・真田幸村・上杉謙信といった実際には敵味方の3人がメッセンジャーで会話していたり(その他にも馴染み深い歴史上の偉人が多数登場)それがなんだかありそうでみんな生き生きとしていてとにかく面白い!

(逆に歴史if小説的な、例えば織田信長が「本能寺の変」後も生きていたらとか、そういうものを期待している人はちょっと注意かもしれません、でも歴史が好きな人なら楽しめると思うけれど)

まあ、ここでごちゃごちゃ書くより、上記のアドレスに飛んで少しだけでも読んでもらえればその面白さがわかると思います(お勧めは源義経と弁慶と平清盛のメッセ)

読んでいてなんだかニヤニヤできるし、声を出して笑えた本は久しぶりでした。

表紙の「ライドーン!聖徳太子です。」を見てちょっとでもクスッとしちゃった人なら絶対に気に入ってもらえると思います!

ネットで読んでいるという人もほとんど書き下ろしなので勿論楽しめます。

ほんとにおすすめです!
このレビューは参考になりましたか?
By 不識庵 トップ50レビュアー
知的な「聖徳太子」の表紙イラストに「ライドーン!」

なんと、あの「偉人ブログ」が書籍化されました!
といっても…私は本書で、その存在を初めて知りました。
この偉人ブログ」、2006年にスタートしているそうです。

日本史上の偉人が、もしブログを書いたり、メッセンジャーで会話をしていたら…
結構安直な設定ですが、書籍化されるのには訳がある!
必ずしも「日本史」の知識は必要ないでしょうが、
知識のレベルに合わせて楽しめる「内容(ネタ)」は満載。

著者によると…新書館の編集さんが女性で、
「200ページくらいにしたいので、書き下ろし100本くらい書いてほしいんですよね」
との依頼に、つい、「任せてください!」って言ってしまったそうです。
ということは…細川ガラシャ並みの美女ってこと?

いずれにしても、中身はほとんど「書き下ろし」になっているようです。
ありえない「設定」、そして「発言内容」ですが…
“も〜えーかげんにしなさ〜い!”結構、笑えます。
まじめに読んじゃあ、イケマセン…ノリキュー(失礼しました)
コストパフォーマンスは十分にあります。

また、イラストの加藤タカシ氏に拍手!
キレのある知的でセンスあるイラストは最高です。
本書の内容と絶妙にアンバランスで「乙」。

サブカル本の「新人賞・最有力候補」としてオススメ!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazon.co.jpで購入済み
史書を読み漁る歴史オタクではなく、広く浅く歴史人物が好き。
好きすぎて歴史人物たちの架空の会話も大好き。
そんなあなたにおすすめの1冊。
地味なオモコロさにも気づいてあげて下さい。
もっと評価されて良いと思います。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換