出版社/著者からの内容紹介
百億円の借金にびくつくな!不動産借金王が、どん底からの這い上がり術を指
かつては不動産屋として大成功をおさめながら、バブル崩壊で背負った膨大な借金と闘い続け,ロマンを失わない著者が綴る,ダイナミックな人生再生術とは?
かつては不動産屋として大成功をおさめながら、バブル崩壊で背負った膨大な借金と闘い続け,ロマンを失わない著者が綴る,ダイナミックな人生再生術とは?
内容(「BOOK」データベースより)
数々の事業の成功と失敗、交通刑務所暮らし、生活保護を受ける日々、死にかけた大腸ガンからの生還、そして一時は不動産王としてのし上がるが、バブル崩壊で一挙に100億円もの大借金を背負ってしまった著者。大儲けと大損、成功と失敗を繰り返す七転び八起き人生を通じて、決して絶望することなく著者がつかみ取った、前向きな「開き直り」の商売哲学とは?この大不況の時代に、しぶとく力強く生き抜くヒントが示された、異色の人生エッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小島 宣隆
1938年東京生まれ。不動産会社「共栄地所小島株式会社」代表取締役社長。東京外語大中退後、数々の商売を興し、失敗と成功を繰り返す。86年から不動産業に参入し、不動産王に。バブル崩壊後は一挙に百億円の大借金を抱え、現在に至る。しかし、その体験と、「開き直り」根性、生命力を武器に、商売哲学・人生論を各マスコミや講演会を通して語る一方、借金に悩む人々の相談にのる毎日(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1938年東京生まれ。不動産会社「共栄地所小島株式会社」代表取締役社長。東京外語大中退後、数々の商売を興し、失敗と成功を繰り返す。86年から不動産業に参入し、不動産王に。バブル崩壊後は一挙に百億円の大借金を抱え、現在に至る。しかし、その体験と、「開き直り」根性、生命力を武器に、商売哲学・人生論を各マスコミや講演会を通して語る一方、借金に悩む人々の相談にのる毎日(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)