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借りぐらしのアリエッティ [Blu-ray]
 
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借りぐらしのアリエッティ [Blu-ray]

米林宏昌 Blu-ray
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (362件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 7,140
価格: ¥ 5,941 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,199 (17%)
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登録情報

  • 監督: 米林宏昌
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Subtitled, Widescreen
  • 言語 広東語, フランス語, 日本語, 北京語
  • 字幕: 広東語, 英語, フランス語, 日本語, 韓国語, 北京語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: スタジオジブリ
  • DVD発売日: 2011/06/17
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (362件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B004S0VP70
  • EAN: 4959241712370
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 9,611位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

人間に見られてはいけない。

スタジオジブリ長編アニメーション最新作
ジブリがいっぱい COLLECTION
企画・脚本/宮崎 駿 監督/米林宏昌
『借りぐらしのアリエッティ』

<ストーリー>
ぼくは、あの年の夏、
母の育った古い屋敷で
一週間だけ過ごした
そこでぼくは、
母の言っていた小人の少女に
出会った―
人間に見られてはいけない
それが床下の小人たちの掟だった

とある郊外に荒れた庭のある広大な古い屋敷があった。
その床下で、もうすぐ14歳になる小人の少女・アリエッティは、
父ポッドと母ホミリーと3人でひっそりと静かに暮らしていた。
アリエッティの一家は、屋敷の床上に住む
ふたりの老婦人、女主人の貞子とお手伝いのハルに気づかれないように、
少しずつ、石けんやクッキーやお砂糖、電気やガスなど、
自分たちの暮らしに必要なモノを、必要な分だけ借りて来て暮らしていた。
借りぐらしの小人たち。
そんなある夏の日、その屋敷に、
病気療養のために12歳の少年・翔がやって来た。
人間に見られてはいけない。見られたからには、引っ越さないといけない。
それが床下の小人たちの掟だったが、アリエッティは翔に姿を見られてしまう。
「おまえは、家族を危険にさらしているんだぞ」
アリエッティは、父に反発する。
「人間がみんなそんなに危険だとは思わないわ」
アリエッティは、生来の好奇心と向こう見ずな性格も手伝って、
次第に翔に近づいて行く。
アリエッティの家族に大きな事件が迫っていた。
―人間と小人、どちらが滅びゆく種族なのか!?

【商品仕様詳細】

<仕様>
BD50/1枚/ピクチャーディスク/MPEG-4AVC/複製不能、マクロビジョン

<画面サイズ>
16:9ワイドスクリーン 1920×1080 FULL HD

<音声>
日本語(2.0chステレオ/リニアPCM)
日本語(5.1ch/DTS-HDマスターオーディオ(ロスレス))
フランス語、広東語、北京語、韓国語(5.1ch/DTS)

<字幕>
日本語、英語、フランス語、韓国語、中国語字幕(繁体字・広東語)、中国語字幕(繁体字・北京語)

<映像特典>
●絵コンテ(本編映像とのピクチャー・イン・ピクチャー)
●アフレコ台本
●インタビュー集
 宮崎駿インタビュー(2009年10月9日収録)
 米林宏昌インタビュー(2009年9月8日収録)
●「借りぐらしのアリエッティ」公開記念特番 ジブリ作品の源流を探る旅(2010年7月9日放送)
●セシル・コルベル主題歌PV
● 予告編集

★DVD同時発売

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

メアリー・ノートン原作「床下の小人たち」を米林宏昌監督が映画化。古い家の台所に暮らす小人の一家。好奇心旺盛な14歳の少女・アリエッティと人間の少年の出会いと交流と別れ、酷薄な人間が引き起こす嵐を逃れて野に出て行くまでを描く。

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
104 人中、84人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:DVD
ジブリ、私は好きです。
ただし、原作付きには限界があると思います。日本人の書いた「魔女の宅急便」はともかくとして、ゲド、ハウル、アリエッティとちょっと「?」と首をかしげるものばかりです。
(日本に舞台を変えても)日本のスタイルに合わないのかもしれません。また、原作は淡々とした展開が続くのでドラマ性には欠けるかも。

絵はとにかく素敵です。見惚れます。
だけど、なんというか、話に乗れない。のめりこめない、夢中になれない、没頭できない、ワクワクしきれない(ひどい言葉ばかりですが、キーワードで羅列するとこうなります。ニュアンスで分かってください)
ナウシカやラピュタは何度見てもワクワクできるのに…
「こんな世界があるんだ!」と見せて欲しいです。

また、声の出演者たち。なんでこんなに芸能人ばかりを使うんですか?
彼らは確かに魅力的です。でもね、立ち居振る舞いで見せる人たちと違って声優さんは声で全てを見せることができる人たちでしょう?
アニメ畑を切り開いてきたジブリなのだから、もっと声優支持で良いはずなんですが。聞いててもそのキャラではなくて役者さんの顔が浮かんで話に入り込めない、というのもあるかも。
このレビューは参考になりましたか?
32 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 ハア、別に・・・。 2012/4/25
By 奇跡の価値はpriceless トップ1000レビュアー
形式:Blu-ray
絵は綺麗。音も立体的。しかしこれくらいのクオリティはいまや珍しくない。だから?その程度。

展開は淡々。ワクワクできず、クスッと笑えるでもなく、ホロッともできず、懐かしいでもなく。
心動かされるものが何もないまま、あれ?終わっちゃったよ・・・。

音楽は西洋風なのだが、これまた淡々。ジブリっぽくないのはいいとしても、心をフワッとさせる
久石さんのあの旋律を聞き慣れていると、あまりに物足りない。耳に何も残っていないのだ。

アフレコは例によって有名人でガチガチ。イコール悪いとは言わないが、俳優のイメージがダブる
妙な感覚が消えない。そもそも最初からそれを狙ったのだろう。どう見てもキャラの顔立ちが俳優に
似せて描かれている。
ちょい待て。役に合わせるのがプロだろう。なるほど。こんなスタンスだからこの程度のものしか
作れないんだね。
俳優だの芸人だのド素人を使い連中のレベルに堕落する、最近よくあるパターン。ダメだこりゃ。

ジブリブランドであること以外は、そこらへんの残念なアニメと何も変わらない。
細田さんや新海さんの作品の方がよほど心に残る。
終わっちゃったかな、ジブリ・・・。
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 事件が起こらないジブリ 2011/7/1
形式:DVD
映像・音楽は共に文句なし。さすがジブリといったところです。
声の出演も、両親など脇役は素晴らしく、アリエッティも充分及第点かと。

ですが、肝心のストーリーに物足りなさを感じてしまいました。
何も起きないのです。
いや、厳密にいえば“起きる”のですが、クライマックスなどと表現できるシーンはなかったのではないかと思います。
それくらい、派手さがある物語ではありません。

しかし、それこそがこの映画の良いところでもあるのでしょう。
アリエッティたち小人の日常を「切り取っただけ」なわけで、映画としては大事件なんていらないのかもしれません。

なので、ジブリに限らず近年のアニメに慣れ親しんでいる方々からすれば、私のように物足りなさを感じることもあるかもしれません。
しかし、けして駄作などではありません。
世界観も素晴らしいです。
小人の目から見た人間世界や「借り」のシーンなんかは、不思議とわくわくしてしまいます。

好きか嫌いかで言えば、私は好きな作品です。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0 子供のプレゼントに
映画館でも見ましたが、子供のプレゼントにと思い購入しました。
投稿日: 6日前 投稿者: metabo
5つ星のうち 4.0 ジブリとしては中の中。宮崎駿作品としては最高のオナニー。
実際に劇場で見ました。ストーリーなどは他の方が書かれてるので端折ります。

★ネタバレ注意★... 続きを読む
投稿日: 20日前 投稿者: FLOWER
5つ星のうち 5.0 ジブリの中では傑作のひとつだと思う
どうもウケが悪かったように思われているこの映画、私は大好きです。
逆に、これまた多くのジブリファンから総叩きに会いそうなこと言いますが、... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: koku
5つ星のうち 3.0 ん~。 短かすぎるのかな・・・
なんか、あれ、もう終わり? って感じに終わってしまいました。
作りもお話も悪くないんだけど、ジブリに期待しすぎているのかな・・・
投稿日: 2か月前 投稿者: 堀 泰介
5つ星のうち 2.0 中途半端なリアリティが残念でした
あれ、それで終わり??
という感じでした。感動もさほどなく、違和感を抱いたまま終わってしまいました。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: ふるたぬき
5つ星のうち 3.0 上質な素材を、素人が調理した結果=本作(本作の監督は素人ではありませんが)
今し方、見終わりました。
こちらのレビューで酷評気味だったので、期待せずに観たせいか、なかなか楽しめました。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: はし
5つ星のうち 5.0 不器用な好意
一年位前の記憶だけどなかなかシビアで良かったですよ
人間と小人の線引きが濃くてそれもシビア... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: れおれお
5つ星のうち 3.0 これを最初に観た子供は、親がなんで「ジブリ、ジブリ」云うのかわからんよね。
ストーリーははっきり言って何も始まらないうちに終わってしまうので、... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: おりおなえ
5つ星のうち 5.0 「好奇心」というものの光と影
最近のジブリ作品では、宮崎吾朗の「ゲド戦記」「コクリコ坂から」は全く失望ものでした。内容以前に、何より「アニメーションする」ってことの基本が欠けている。作画に思い... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: こういちろう
5つ星のうち 5.0 絵がきれい
ジブリ作品は好きだが、絵とアリエッテイの声が、気に入りました。
投稿日: 3か月前 投稿者: いっくん
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