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借りぐらしのアリエッティ [Blu-ray]
 
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借りぐらしのアリエッティ [Blu-ray] (2011)

米林宏昌 Blu-ray
5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (393件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 7,344
価格: ¥ 5,336 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 2,008 (27%)
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登録情報

  • 監督: 米林宏昌
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 広東語, フランス語, 日本語, 北京語
  • 字幕: 広東語, 英語, フランス語, 日本語, 韓国語, 北京語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
  • DVD発売日: 2011/06/17
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (393件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B004S0VP70
  • EAN: 4959241712370
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 2,166位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容紹介

人間に見られてはいけない。

スタジオジブリ長編アニメーション最新作
ジブリがいっぱい COLLECTION
企画・脚本/宮崎 駿 監督/米林宏昌
『借りぐらしのアリエッティ』

<ストーリー>
ぼくは、あの年の夏、
母の育った古い屋敷で
一週間だけ過ごした
そこでぼくは、
母の言っていた小人の少女に
出会った―
人間に見られてはいけない
それが床下の小人たちの掟だった

とある郊外に荒れた庭のある広大な古い屋敷があった。
その床下で、もうすぐ14歳になる小人の少女・アリエッティは、
父ポッドと母ホミリーと3人でひっそりと静かに暮らしていた。
アリエッティの一家は、屋敷の床上に住む
ふたりの老婦人、女主人の貞子とお手伝いのハルに気づかれないように、
少しずつ、石けんやクッキーやお砂糖、電気やガスなど、
自分たちの暮らしに必要なモノを、必要な分だけ借りて来て暮らしていた。
借りぐらしの小人たち。
そんなある夏の日、その屋敷に、
病気療養のために12歳の少年・翔がやって来た。
人間に見られてはいけない。見られたからには、引っ越さないといけない。
それが床下の小人たちの掟だったが、アリエッティは翔に姿を見られてしまう。
「おまえは、家族を危険にさらしているんだぞ」
アリエッティは、父に反発する。
「人間がみんなそんなに危険だとは思わないわ」
アリエッティは、生来の好奇心と向こう見ずな性格も手伝って、
次第に翔に近づいて行く。
アリエッティの家族に大きな事件が迫っていた。
―人間と小人、どちらが滅びゆく種族なのか! ?

【商品仕様詳細】

<仕様>
BD50/1枚/ピクチャーディスク/MPEG-4AVC/複製不能、マクロビジョン

<画面サイズ>
16:9ワイドスクリーン 1920×1080 FULL HD

<音声>
日本語(2.0chステレオ/リニアPCM)
日本語(5.1ch/DTS-HDマスターオーディオ(ロスレス))
フランス語、広東語、北京語、韓国語(5.1ch/DTS)

<字幕>
日本語、英語、フランス語、韓国語、中国語字幕(繁体字・広東語)、中国語字幕(繁体字・北京語)

<映像特典>
●絵コンテ(本編映像とのピクチャー・イン・ピクチャー)
●アフレコ台本
●インタビュー集
宮崎駿インタビュー(2009年10月9日収録)
米林宏昌インタビュー(2009年9月8日収録)
●「借りぐらしのアリエッティ」公開記念特番 ジブリ作品の源流を探る旅(2010年7月9日放送)
●セシル・コルベル主題歌PV
● 予告編集

★DVD同時発売

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

メアリー・ノートン原作「床下の小人たち」を米林宏昌監督が映画化。古い家の台所に暮らす小人の一家。好奇心旺盛な14歳の少女・アリエッティと人間の少年の出会いと交流と別れ、酷薄な人間が引き起こす嵐を逃れて野に出て行くまでを描く。

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:DVD
あれ、それで終わり??
という感じでした。感動もさほどなく、違和感を抱いたまま終わってしまいました。

細部に渡っての画像のリアリティはさすがです。小物1つにも手を抜かないジブリ映画の楽しさがありました。

しかし、そのリアリティも活きてこない、決定的な違和感がこの作品にはいろいろとありました。

まず、これって日本が舞台の作品なのに、どうしてアリエッティたちの生活は超欧州的なのか??日本の家に住み着いているにしては、理解しがたい設定です。

彼らが日本的な登場人物だったらよかったのに。もしくは、舞台そのものを架空の国か欧州にすればよかったのに。
見ているうちに「ありえんでしょう」という気になってしまいました。

そして、登場人物の描き方も中途半端でした。特に樹木きりんさんが声を担当したお手伝いさん、なぜあんなに執拗に攻撃的になるのか、その理由もわからないし、樹木きりんほどの名優に担当させる割には、その内面も行く末も語られず、結局、敵役として終わってしまいました。

アニメとしての映像美は評価できますが、初期の作品のように「夢」を見させてくれるにはちょっと無理があり、「もののけ姫」や「千と千尋の神隠し」にあったような思想もなく、深みがない。
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
48 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 楽しめました。 2012/3/4
By HNJ
形式:DVD
まず、作画が素晴らしいです。
ここでの評価はあまり高くないようですが、ストーリー、演出も僕はそれなりに楽しめました。
人間と他種の関わりという観点から解釈してみました。

まず、家政婦のハルさんについて
彼女は、まさに僕ら人間そのものなんでしょう。自らの好奇心と強欲で、他種を踏みにじっています。
性質が悪いのは、悪いと全く思ってないどころか、小人を発見して他人に見せることが良い(自らの欲と、社会的な欲を満足させられる)ことだと最後まで信じていることです。

翔について
彼は優しい人間として描かれています。ただ、途中まで自分のしている行いに気づいてないんですね。
無神経で独りよがりの優しさは、他種を傷つけることであると途中から気づきます。
平行して、他種に対する態度も変わってきます。小人を下に見る態度から、対等に接するという態度に変わってきます。それを如実に表しているのが、最後のアリエッティと翔の別れのシーンでしょう。
アリエッティがわざわざ竹の柵に登ったのは、横からのアングルが印象的な、二人が対等に並んで話し合う場面を作るためではないでしょうか。そしてこう言います。「アリエッティ、君は僕の心臓の一部だ」
他種が居て初めて、自分が居れるということを翔はここ
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
26 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 なんだ・・ 2011/12/18
形式:DVD
宮崎駿監督作品じゃないんですね。どおりで動きに魅力がないわけだ。
駿さんが監督ならもっと細かく動きますよね。
駄作といえどハウルやポニョはやはり魅せる動きが素晴らしかった。
今作は映像は綺麗だけど動きは平凡。
ストーリーも酷くて薄っぺらい。

今作で唯一笑えたシーンは家政婦のバアさんがカラス退治するシーン。あとは終始鬱展開

ラストの別れのシーンの臭い台詞も本当にただ臭いだけの台詞になってしまってる。
もっとストーリー煮詰めないと誰も感動しないと思う。

「守ってくれて有り難う、嬉しかった」「君は僕の心臓だ」
自分は笑いました。この少年いなかったら平和なまま暮らせてたのに・・
いつ守ってもらったんだっけ?
視聴者に何を伝えたかったのか意味不明な作品でした。
このレビューは参考になりましたか?
53 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 主人公は家政婦 2014/5/1
形式:Blu-ray
技術的に素晴らしい。小人の暮らしの描写だけ見たら素晴らしい。
しかしアニメとして、映画作品として見た時、評価は逆になります。

形容するなら、ジブリの皮を着た羊。

時間が短く、話が尻切れトンボ。しかも味気ない。
極めつけは、中〜後半における家政婦の描写とディフォルメ・演出の醜悪さ。
見た後に、「だからなんなの?」と思ってしまう。芯がないにも程がある。

僕はモヤっとするためにジブリを見たいんじゃない。

「いいものを受け取れたらいいな」と思って毎回映画館に足を運んでも、
出てくるのは、何がしたいかハッキリしない中途半端な意思の話ばかり。

技術は凄いんだけれど、話はまったく面白くも感動もしないもの。

ジブリアニメの表現で生理的嫌悪を感じたのはショックでした。
もののけ姫ですらこの汚らしい醜悪さはなかった。

ポニョでも感じましたが、近年のジブリ作品に見られる数々の醜悪なディフォルメはこの米林という人の所業の気がする。

対象のおぞましさをディフォルメし、善と悪の関係の中、メッセージを表現する手段として描く(僕は嫌いだが)ならまだしも、
醜悪さを際立てて見せられて
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0 そんなに悪くない。
米林さんの作品は結構好きかも

見れば見るほど、味わい深くなる... 続きを読む
投稿日: 3日前 投稿者: あいさくら
5つ星のうち 5.0 ジブリ作品が大好きになりました。
正直、ジブリ作品はどの作品も自己満足で何が言いたいのかサッパリ分からず、どの作品も好きではありませんでした。... 続きを読む
投稿日: 6日前 投稿者: ange
5つ星のうち 1.0 これを見る子供たちに何を伝えたいんだろう?
最初のほうは、なんとなくトトロに似た雰囲気を感じたので少し期待したのですが、最後まで見てがっかりしました。... 続きを読む
投稿日: 9日前 投稿者: へたっぴぃ
5つ星のうち 3.0 それほど悪いとは思いませんでした(ゲド戦記の後だから?)
原作は未読です
不評が目立つ作品で期待していませんでしたが
ゲド戦記の後に見たせいか... 続きを読む
投稿日: 10日前 投稿者: フレディ・m
5つ星のうち 5.0 昔のジブリに戻った感じが良い
単純すぎるぐらい単純な物語ですごく面白かった... 続きを読む
投稿日: 10日前 投稿者: AV博士
5つ星のうち 4.0 過去の何のジブリ作品と比較するかで満足度が違う
スタジオジブリ作品。米林宏昌監督作品。
2010年に公開。
地上波では2011年末に放送されている。... 続きを読む
投稿日: 11日前 投稿者: 2級を目指す者
5つ星のうち 1.0 借り原作のハヤオッティ
監督は米林だが『企画・脚本』は宮崎駿であるから注意が必要だ。この頃はまだ引退表明をしていなかったから『院政』を敷いていた可能性が高い。つまり米林は傀儡で『執権』は... 続きを読む
投稿日: 11日前 投稿者: 武田珍玄
5つ星のうち 2.0 映画予告映像を観て抱いていた期待を下回る
この作品を観て「家にも小人がいたらいいな〜」なんて思う子供が果たしてどれほどいるだろうか? 続きを読む
投稿日: 11日前 投稿者: RECONQUISTA
5つ星のうち 1.0 原作の楽しさはどこに?
イギリス・ファンタジーの名作「床下の小人たち」が原作だが、その日常ファンタジーの楽しさはどこに行ったのだろう?... 続きを読む
投稿日: 11日前 投稿者: 独居老人
5つ星のうち 2.0 なにも残らない
ストーリーに意外性が全くなくキャラクターに魅力もないので退屈でした。
見終わった後に何も残らない。... 続きを読む
投稿日: 11日前 投稿者: ゴルゴン今田
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