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借りぐらしのアリエッティ≪北米版≫ [Blu-ray]


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スタジオジブリ最新作『思い出のマーニー』
『借りぐらしのアリエッティ』の米林宏昌監督が贈る感動ファンタジー『思い出のマーニー』DVD・ブルーレイが2015/3/18発売。予告動画も掲載中の 特集ページを今すぐチェック


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登録情報

  • 出演: ブリジット・メンドラー, デヴィッド・ヘンリー, エイミー・ポーラー, ウィル・アーネット, キャロル・バーネット
  • 監督: ゲイリー・ライドストロム
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: スタジオジブリ
  • DVD発売日: 2012/06/20
  • 時間: 94 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (408件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B007IH3N3Y
  • EAN: 4959241713223
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 54,843位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

スタジオジブリ作品の北米公開史上、最高のオープニング成績を記録! !
『借りぐらしのアリエッティ≪北米版≫』

日本では2010年邦画No.1ヒットに輝いた『借りぐらしのアリエッティ』は、2011年夏のイギリス公開でも話題を呼び、ついに堂々の北米上陸を果たしました。

今回の北米公開にあたって、これまでのスタジオジブリ作品と同様、細心の注意を払った英語吹替版が作成されました。『崖の上のポニョ』北米版と同じく、スティーブン・スピルバーグ作品のプロデューサーとしても知られるキャスリーン・ケネディ、フランク・マーシャルの二人がエグゼクティブ・プロデューサーを務め、監督には『ファインディング・ニモ』の音響監督などで知られるゲイリー・ライドストロムが起用されています。日本語版では志田未来が務めた主人公アリエッティの声を、【アメリカ英語版】ではディズニー・チャンネルで活躍する19歳のブリジット・メンドラーが務めています。

今回発売のブルーレイディスクにはこの【アメリカ英語版】以外に、原作の舞台であるイギリス公開用の【イギリス英語版】が特別に収録されています。【イギリス英語版】のアリエッティの声は、今最も注目される若手女優シアーシャ・ローナンが担当。ローナンは『つぐない』(2007)で、アカデミー賞(R)助演女優賞に若干13歳でノミネートされ、最新作『ハンナ』(2011)ではある目的のために世間と隔離して育てられた少女という難役をこなし、話題になりました。彼女が持つ天性の演技力が、アリエッティに新たな命を吹き込み、原作の世界観をさらに広げています。

【商品仕様詳細】

<仕様>
ピクチャーディスク/MPEG-4AVC/複製不能

<画面サイズ>
16:9 ワイドスクリーン 1920×1080 FULL HD

<音声>
アメリカ英語(5.1ch/DTS-HD マスターオーディオ(ロスレス))
イギリス英語(5.1ch/DTS)
日本語(5.1ch/DTS)

<字幕>
日本語

★特殊パッケージ仕様

※商品情報は変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

メアリー・ノートン原作「床下の小人たち」を米林宏昌監督が映画化したスタジオジブリ作品の北米版。古い家の台所に暮らす小人の一家。好奇心旺盛な14歳の少女・アリエッティと人間の少年の出会いと交流と別れを描く。イギリス英語版も収録。

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

31 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ふるたぬき 投稿日 2013/3/2
形式: DVD
あれ、それで終わり??
という感じでした。感動もさほどなく、違和感を抱いたまま終わってしまいました。

細部に渡っての画像のリアリティはさすがです。小物1つにも手を抜かないジブリ映画の楽しさがありました。

しかし、そのリアリティも活きてこない、決定的な違和感がこの作品にはいろいろとありました。

まず、これって日本が舞台の作品なのに、どうしてアリエッティたちの生活は超欧州的なのか??日本の家に住み着いているにしては、理解しがたい設定です。

彼らが日本的な登場人物だったらよかったのに。もしくは、舞台そのものを架空の国か欧州にすればよかったのに。
見ているうちに「ありえんでしょう」という気になってしまいました。

そして、登場人物の描き方も中途半端でした。特に樹木きりんさんが声を担当したお手伝いさん、なぜあんなに執拗に攻撃的になるのか、その理由もわからないし、樹木きりんほどの名優に担当させる割には、その内面も行く末も語られず、結局、敵役として終わってしまいました。

アニメとしての映像美は評価できますが、初期の作品のように「夢」を見させてくれるにはちょっと無理があり、「もののけ姫」や「千と千尋の神隠し」にあったような思想もなく、深みがない。
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 黒連星 投稿日 2011/6/18
形式: Blu-ray
特に期待せずに見たのですが、とても心地よい時間をすごせました。
小人の世界のリアルな描写、お得意の郷愁を誘う自然描写、細やかな音響。
志田さんの演技もよかったと思います。
宮崎アニメに頻出する「不気味で難解なモチーフ」(カオナシとかシシガミみたいなもの)が登場しなかったので、
疲労感なく、穏やかに鑑賞することができたのも好きな理由です。
どんな年齢の人にも勧められる良作です。

一方で他の方のレビューにもあるように「あっさりしすぎ」「抑揚がない」「挑戦や冒険がない」といった意見は否めません。
また男の子にしても、お手伝いさんにしてもあまりに無節操すぎる行動が目立ちます。
このあたりが本作のあまり人気のでなかった理由でしょう。

ってことで★4つです。

ところで作中の洗濯バサミって明らかにサイズあわないですけど、(小指にも満たない大きさ)そこは御愛嬌ってことで。。。
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18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 RECONQUISTA 投稿日 2014/7/18
形式: DVD
この作品を観て「家にも小人がいたらいいな〜」なんて思う子供が果たしてどれほどいるだろうか? 終わってみれば家政婦の異常なまでの奇行ばかりが印象に残ってしまい、今まで味わえていた「ジブリ作品を観終わった後の爽快感」が全くありませんでした。

最初の小人の暮らしを映していた場面はとても良かった。自分たちが普段何気なく見たり、使っていたりする道具が劇中に結構ちりばめられており、またそれらを上手く使って行動する様を見て、「そんな風に使うのか〜」と思わず感心し、この作品に引き込まれていたのだが…。

アリエッティと翔がついに出会ってしまった場面からどんどん失速してしまったように思います。

その時の翔の、アリエッティに呼び掛けるあの声、そして口元アップの映像の組み合わせ…この演出には寒気すら覚えます。

そして家政婦の数々の奇行…途中からホラー映画でも観ているのかと思うくらいです。しかもそれらの行動の理由が全く語られていない為、観ている側としては「家政婦怖…」としかなりません。

なぜこんなストーリーにしたのだろうか? 人間に見つかったとしても、何か人間の役に立つことをしたりして、小人と人間が共存していく終わり方でも良かったはず(この方が夢があっていいような気がします)。

いろいろ不快感ばかりが残ってしまうなんともスッキリしない作品でした。
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58 人中、47人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 HNJ 投稿日 2012/3/4
形式: DVD
まず、作画が素晴らしいです。
ここでの評価はあまり高くないようですが、ストーリー、演出も僕はそれなりに楽しめました。
人間と他種の関わりという観点から解釈してみました。

まず、家政婦のハルさんについて
彼女は、まさに僕ら人間そのものなんでしょう。自らの好奇心と強欲で、他種を踏みにじっています。
性質が悪いのは、悪いと全く思ってないどころか、小人を発見して他人に見せることが良い(自らの欲と、社会的な欲を満足させられる)ことだと最後まで信じていることです。

翔について
彼は優しい人間として描かれています。ただ、途中まで自分のしている行いに気づいてないんですね。
無神経で独りよがりの優しさは、他種を傷つけることであると途中から気づきます。
平行して、他種に対する態度も変わってきます。小人を下に見る態度から、対等に接するという態度に変わってきます。それを如実に表しているのが、最後のアリエッティと翔の別れのシーンでしょう。
アリエッティがわざわざ竹の柵に登ったのは、横からのアングルが印象的な、二人が対等に並んで話し合う場面を作るためではないでしょうか。そしてこう言います。「アリエッティ、君は僕の心臓の一部だ」
他種が居て初めて、自分が居れるということを翔はここ
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