Click here to see in English.

この商品を安く買いたい!
中古商品を予約する
この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
 
俺たちに明日はない [DVD]
 
イメージを拡大
 

俺たちに明日はない [DVD]

5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

現在お取り扱いできません。 在庫状況について


形式: DVD

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


登録情報

  • 出演: ウォーレン・ベイティ, フェイ・ダナウェイ, ジーン・ハックマン
  • 監督: アーサー・ペン
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • DVD発売日: 2006/02/10
  • 時間: 112 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000DZJJ2C
  • Amazon.co.jp ランキング: DVD - 95,947位 (DVDのベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    6903位 ─  DVD > 外国映画 > アクション

商品の説明

Amazon.co.jp

   30年代、経済恐慌にあえぐアメリカではギャングが横行していた。なかでもひときわ悪名高い男女の2人組みが、ボニー&クライドだ。無軌道に犯罪を重ねる彼らは、娯楽のない国民のヒーロー的存在になるが…。
   製作も兼ねたウォーレン・ベイティとフェイ・ダナウェイが演じる破滅的な愛の物語は、アメリカン・ニューシネマの金字塔的作品だ。犯罪者らしからぬスタイリッシュないでたちが人気の理由で、ボニーの衣装は今でもファッション誌でとりあげられるほどにカッコイイ。ラストで2人が87発の銃弾を浴び、踊るように身もだえて絶命するシーンはあまりにも有名だ。彼らの一味に扮したエステル・パーソンズがアカデミー助演女優賞を受賞している。監督はアーサー・ペン。(小谷幸江)


内容(「キネマ旬報社」データベースより)

アメリカンニューシネマの名作。大恐慌時代のアメリカを舞台に、銀行強盗・ボニーとクライドの壮絶な逃避行を描く。“WHV スーパー・ハリウッド・プライス 980円 2006年第1弾”。

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一瞬を激しく壮絶に生きた、ギャングのカップル, 2006/3/2
不況に苦しむ1930年代、テキサス。車を盗もうとしていた刑務所帰りのクライドを窓から見つけたウェイトレスのボニー、それが二人の出会いだった。お互いに惹かれるものを感じた二人は、強盗を働いて町を出る。順調に犯行を重ねる二人は、やがてお尋ね者として追われる身に。・・・
銀行強盗を働き、警官や店員を容赦なく殺したと言われるボニーとクライド。2人とクライドの兄夫婦、そして下っ端の少年ら「バローズ・ギャング」の犯行が、軽快なテンポで描かれています。悪気など全く感じている様子もなく、むしろ楽しんで犯行を重ねているその姿に、社会への息苦しさや鬱憤をこういう形で晴らしていたのかな、なんて考えてしまいました。愚かしく見えても、これもまた彼らにとっては人生を謳歌している瞬間だったんだと思います。それだけに、久々に会ったボニーの母から「逃げ回って生きるしかない」と言われて、初めて自分達のしたことの重大さに気づく2人の場面が印象的でした。
フェイ・ダナウェイの洗練された魅力や、笑顔でどんな女性も物にできそうな(実生活ではそうだったとか)ウォーレン・ビーティの色男ぶりなど、キャスティングも映画の成功に大いに貢献していると思います。彼らの行く先に破滅が待っているのがわかっているのに見入ってしまうのは、一瞬の間でも激しく壮絶に生きた彼らに魅せられてしまうからだと思いました。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 何度みてもあきない, 2006/4/12
伝説のラスト、究極の愛の表現。
そこに向かって疾走するストーリー。
こまかな描写もよくできていて味わい深い。
何度みてもあきません。最高です。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。