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修羅の門(1) (講談社コミックス月刊マガジン) コミック – 1987/10/8


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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

日本に古くから伝わり、底知れぬ破壊力をもつ幻の武術、陸奥圓明流(むつえんめいりゅう)の使い手陸奥九十九が現われた!実戦空手道場・神武館(しんぶかん)をぶったおすため、九十九の荒技がさえる。段違いの迫力でせまる本格格闘技巨編、第1巻登場!!

著者について

川原 正敏
8月17日生まれ。広島県三原市出身。1985年、『パラダイス学園』でデビュー、代表作に『修羅の門』『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』『海皇紀』がある。1990年、『修羅の門』で第14回講談社漫画賞受賞。趣味は草野球。

登録情報

  • コミック: 191ページ
  • 出版社: 講談社 (1987/10/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063022218
  • ISBN-13: 978-4063022216
  • 発売日: 1987/10/8
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

最も参考になったカスタマーレビュー

12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 kol 投稿日 2004/7/22
形式: 文庫
小さい頃から格闘漫画は好きでした。
その中でも、最初に読んだ格闘漫画です。
この漫画読んで、いつか格闘技やりたいなと思ってた気がします。(今はやってます)
主人公が強い漫画というのは、読んで爽快感があるので大好きです。
次から次へと強い敵が出てくるお決まりのストーリーなんですが、
なぜか飽きない・・・
さまざまな敵と戦い、進化していく主人公に感情移入して、
あの技、できるかな~とたまに試したりしてます(笑)。
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2004/6/4
形式: コミック
とてもいいですね。陸奥九十九が神武館に殴り込み(道場破り)にいきます。
この巻だけではわかりませんが2,3と読むと初めて読むかたでも、陸奥とは何か・・・ということがわかってきます。
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形式: コミック
実戦的な殺人技術をテーマにした古武術を継承する主人公が
他の格闘技のトップたちと戦っていく話。

主人公やヒロインの言動がイマイチであまり魅力を感じないが、
格闘マンガとしてはその技の内容に強く惹かれる作品。
「なんでもアリ」のルールを前提とした異種格闘技戦なので
次にどんなことが起こるのか予想できないし、
技が飛び出すたびに驚かされるのが良い。

主人公が繰り出す技は他の作品では見かけない独自性がありつつも、
突飛過ぎないリアリティを残しているのが素晴らしい。
実際にやるとかなり危険だろう、というのが伝わってくるし、
相当に難しそうだがなんとか可能なレベル、というギリギリのうまさ・

顔の描き分けが下手なので髪型や体格を含めないと区別できないし、
同じような角度の顔・表情が連続したりするなど、
マンガとしての完成度はもう少し、といったところだが、
格闘技に興味がある人にはぜひ読んで欲しい作品。
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