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信長協奏曲 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス) コミック – 2009/11/12


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登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: 小学館 (2009/11/12)
  • ISBN-10: 4091221009
  • ISBN-13: 978-4091221001
  • 発売日: 2009/11/12
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (76件のカスタマーレビュー)
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 anko 投稿日 2014/12/16
形式: Kindle版
良くあるタイムスリップ物だけれど、主人公に焦りや悲観はなく、戦国時代という緊張感の中で一人だけのほほんとしているギャップが斬新で面白かったのですが、途中からダラダラと史実通りに進んでいくだけの“信長戦記”になってしまいました。主人公は全く歴史を知らないので(でも、明智光秀を知らない高校生っているのかな・・・?いるんだろうな)始めは『意図していないけれど偶然史実通りになっていく』という流れだったのに、今となっては「こいつ、事細かく歴史知ってンジャン」と思うくらい自分で迷い無く決断して歴史を動かしていきます。

しかし個人的には戦国時代をあまりにも生々しく描いたマンガは苦手なので、このくらいソフトな表現は嫌いではないです。まぁあくまでエンターテイメントとして読むのであれば処々の突っ込み所を無視して気楽に読めるので良いかな~と。
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114 人中、88人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ミント 投稿日 2009/12/12
形式: コミック
歴史が苦手な高校生がいきなり戦国時代に飛ばされて、自分と同じ顔の信長に身代わりとして生きることを頼まれ、戦国武将の倅としての生活がはじまります。タイムスリップものですが、一般的にそこから連想されるものとはちょっと(?)違います。

なんといっても主人公がとてもヨイです。
本人の何気ない行動が、意図せず「ここしかない」というタイミングで効果的に働いてしまう。そんな天運を持って生まれた人物です。
飄々としているのに淡々としていて、底がしれない『大物の器』臭がぷんぷんです。
本人はまったくそのつもりもやる気もないのがまたよい。

あと、
ストーリーと絵柄が絶妙にマッチしてます。
独特の雰囲気がちゃんと戦国時代を感じさせてくれる。
さいきん主流の、細い線とたくさんのトーンで綺麗に描かれた絵柄とは違い、自然な味があります。
どっちがイイとここで言うつもりはありませんが、この漫画はこの絵柄でなければ魅力が半減以下だったでしょう。うん。

ふだん漫画を読み返すことはほとんどないのですが、これはすでに何回読んだかわかりません。
自然と手にとってしまう、そんな感じ。
今後どんな展開になるのかはわかりませんが、2巻も間違いなく買います。
だって何回も読みたくなるから。期待してます。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 河内守 投稿日 2015/2/7
形式: コミック
かつての名作「戦国自衛隊」を彷彿とさせるタイムスリップ物である。テレビでは小栗旬のとぼけた演技が実に面白くて欠かさず見ていた。
戦国時代に対する作者の愛着が見られ、信長となった主人公の軽さはもちろん、家康、秀吉、利家など著名人物も何か重要な役割を与えられているので、この先が楽しみ。家康など、子狸のような可愛らしさ。「竹千代くん」の名称なのである。しかも信長が竹千代のために作ってくれる御馳走が「鯛の天婦羅」とは!思わず「座布団一枚!」と叫びたいほどの作者のセンスの良さが光る。
ただ、絵が少々雑で、読んでいて疲れる。趣向が面白いだけに残念である。
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58 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 紙魚 投稿日 2009/11/12
形式: コミック
無自覚にあっけらかんと周りをビビらせるサブロー(主人公)のキャラクターが良い。
本当に天下人になるのか?
そこまでの過程でサブローがどう変化して行くのかが楽しみでなりません。
味がある漫画。
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46 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 アマゾン花子 投稿日 2011/11/18
形式: コミック
高校生がタイムスリップしてきたという設定が売りの漫画なはずなのに、漫画の内容には一切タイムスリップしてきたことが絡んでこない。日常から突然タイムスリップしてきたにも関わらず、主人公はたいした疑問も抱かず、平然と生活し、妻をめとり、戦をこなしていく。学生時代の友人や、親のことなどを思い出すことも全くない。
また、ストーリーに影響を与えない複数のタイムスリップキャラを登場させており、無駄に漫画の価値を下げている。作者のセンスを疑わざるを得ない。

しかし、普通の歴史物漫画としては、テンポがよく読みやすくできている。さらっと流し読んである程度内容が理解できる簡単な話にもなっており、例えば通勤中の電車の中で読む程度には申し分ない。単行本発売周期が長いので注意。
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51 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 punipuni 投稿日 2013/3/12
形式: コミック
歴史漫画って同じ題材でも色んな切り口があると思うんですよ。
「へうげもの」なら数寄文化を主題にしてるのが個性的で新しくて面白いし、
「戦国自衛隊」ならタイムスリップした自衛隊が戦国時代で無双する爽快さが面白いし、
「信長のシェフ」なら洋食のシェフが材料のない中試行錯誤しながら織田信長を料理で楽しませる奇妙さが面白い。

この漫画は特に何の技能も道具もない普通の高校生がタイムスリップして、
織田信長という立場を得てその人生を歩む、という漫画だけれど、
タイムスリップした現代の高校生という設定は全く生かされておらず、
ただただ飄々とした主人公が信長の生き方をなぞっているだけ。
例えば歴史を知っているためにそこかしこで見事な判断をして家臣の信頼を集めるとか、
そういうの一切なし。
何かあるたびに主人公が「天下をとる!」と口にすると周囲は勝手に都合よく解釈してビビったり信頼したり
それでなんでも解決します。
結局何がこの漫画の面白いところなのか2巻まで読んでも全くわかりませんでした。
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