出版社/著者からの内容紹介
白馬村に春を告げるマンサクやフクジュソウ,初夏の志賀高原を飾るヒメシャクナゲ,林の中のミズバショウ,雪の結晶・風花・霧氷などの冬の華….四季それぞれ,豊かな花に彩られる信州.安曇野を拠点に花を撮りつづける著者が,選りすぐりの花のスポットを写真とエッセイで紹介する.便利なアクセス地図・お勧めコース付き.
内容(「BOOK」データベースより)
写真とエッセイによる「花の王国」信州案内。春を告げるマンサク/フクジュソウ。初夏を彩るヒメシャクナゲ/レンゲツツジ/ミズバショウ。晩秋のノコンギク。雨氷・雪の結晶・ダイヤモンドダストなどの冬の華。季節別・おすすめコース/花めぐりの七つ道具/写真の撮り方。各スポットへのアクセス地図つき。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
増村 征夫
自然写真家。日本写真家協会会員。1944年、大分県に生まれる。安曇野の野山の花に魅せられて10年通い、81年に安曇野に移住。以後、安曇野を中心に、信州や中部山岳の自然を撮影し続け、今日にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
自然写真家。日本写真家協会会員。1944年、大分県に生まれる。安曇野の野山の花に魅せられて10年通い、81年に安曇野に移住。以後、安曇野を中心に、信州や中部山岳の自然を撮影し続け、今日にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)