Amazon.co.jp商品紹介
●冷たいランチのしあわせ。GEL-COOL earthシリーズ。フタを凍らせてセットすれば、朝つくったお弁当をお昼までひんやりと保つことができるランチボックスGEL-COOL(ジェルクール)の、たっぷり入る大容量の2段タイプ
●明るくてカラフルなカラーでランチタイムが楽しくなる
●男子高校生も大満足のたっぷり容量。一般的に中学生以上~50代の男性向けお弁当箱の容量が、900ml~1000mlと言われている。earthシリーズは各500mlを2段セットにできるWサイズのたっぷり容量で、もちろん仕切り付き
●エラストマーという柔らかな素材の中ブタがパッキンの役割を兼ねている。上下のフタに保冷剤が入っていて、ゴムバンドで2段に固定。下段の保冷ブタは、はずしてご利用することもできるし、ゴムバンドの掛け方を変えれば1段(500ml)でも利用できる
●フタと本体の組み合わせを変えてみても楽しい
●ひんやり美味しい、フタを凍らせて使うクールなランチボックス。冷たいものは冷たいままおいしく食べさせてあげたい、夏場のお弁当は食中毒が心配、というお母さんの声から生まれた。作った人の愛情もお弁当と一緒にそのまま届けるため、保冷ジェル(吸水性ポリマー)をふたと一体化、食品の鮮度をヒンヤリ保つ
●プラスチック蓋の内側に保冷剤が組み込まれているので、フタを冷凍庫で一晩冷やしておけば、外気温30℃でも約3時間以上、内部温度を15℃以下に保つことができる。さらに保冷バッグを併用すれば、約4時間以上、保冷効果が持続する(※メーカー調べ)
●プレーンな形状の中に、様々な工夫を盛りだくさん。使い込んでみてわかるそれらの工夫(細部の形状)は、ユーザーの声を取り入れ、「機能が形状を決定する」というシンプルな考えに基づいてデザインされている
●【GEL-COOLの使い方】。【1】保冷剤と一体になったフタを、冷凍庫で一晩凍らせる。【2】翌朝、料理を詰める。【3】冷凍庫から取り出したフタをセット。【4】お昼までヒンヤリ美味しく食べられる
●本体と仕切りは、電子レンジ、食器洗浄機の使用が可能。(※保冷ブタは必ずはずし、加熱してはいけない。中ブタは素材の特性上、電子レンジ・食器洗浄機を使用すると表面がベタつく場合がある。)
●使いやすい容器。容器は丸くないからたくさん詰められる。四角くないから洗いやすい
●※本製品は食材の冷たさを維持するもので、温かいものを冷やす効果はない
商品の説明
夏場のお弁当は、何と言っても傷むのが心配。デザートやサラダはヒンヤリ冷たいまま美味しく食べて貰いたい。そんなママさんの愛情から生まれたお弁当箱「GEL-COOL」。お弁当と一緒に保冷剤を入れる方も多いかと思いますが、それならいっそ、と言うことでお弁当箱のフタに保冷剤を内蔵させちゃいました!フタを冷凍庫で一晩凍らせて、あとはいつも通りおかずを詰めてフタをするだけ。しっかりとヒンヤリをキープ!さらに、通常の保冷剤よりも長持ちするヒミツの構造になっているんです。保冷機能付きランチバッグなどを併用すればますます効果UP!