Amazon.co.jp商品紹介
●サラダやフルーツをひんやり保つ「保冷ができるお弁当箱」。フタを凍らせてセットすれば、朝つくったお弁当をお昼までひんやりと保つことができるランチボックスGEL-COOL(ジェルクール)
●「GEL-COOま」は札幌市円山動物園生まれのホッキョクグマ【ピリカ】をモチーフにしたデザイン
●「GEL-COOま」シリーズに大容量の重箱タイプが登場
●ひんやり美味しい、フタを凍らせて使うクールなランチボックス。冷たいものは冷たいままおいしく食べさせてあげたい、夏場のお弁当は食中毒が心配、というお母さんの声から生まれた。作った人の愛情もお弁当と一緒にそのまま届けるため、保冷ジェル(吸水性ポリマー)をふたと一体化、食品の鮮度をヒンヤリ保つ
●プラスチック蓋の内側に保冷剤が組み込まれているので、フタを冷凍庫で一晩冷やしておけば、外気温30℃でも約3時間以上、内部温度を15℃以下に保つことができる。さらに保冷バッグを併用すれば、約4時間以上、保冷効果が持続する(※メーカー調べ)
●プレーンな形状の中に、様々な工夫を盛りだくさん。使い込んでみてわかるそれらの工夫(細部の形状)は、ユーザーの声を取り入れ、「機能が形状を決定する」というシンプルな考えに基づいてデザインされている
●【GEL-COOLの使い方】。【1】保冷剤と一体になったフタを、冷凍庫で一晩凍らせる。【2】翌朝、料理を詰める。【3】冷凍庫から取り出したフタをセット。【4】お昼までヒンヤリ美味しく食べられる
●保冷ブタ以外は、電子レンジ、食器洗浄機の使用が可能(※保冷ブタは必ずはずし、加熱してはいけない)
●使いやすい容器。容器は丸くないからたくさん詰められる。四角くないから洗いやすい
●簡単に外せて洗いやすいシリコーン製パッキン
●「GEL-COOま」は札幌円山動物園のオフィシャルグッズ。売上の一部が札幌市円山動物園へ寄贈される
●北海道札幌市にある円山動物園は、市民の憩いの場であるとともに、地球温暖化によって北極圏での生活がおびやかされている絶滅危惧種ホッキョクグマ(シロクマ)の繁殖、生育に成功した数少ない動物園のひとつ。種の保存と環境教育に力を注ぎ、様々な取り組みをおこなっている円山動物園を応援したい、ホッキョクグマ(シロクマ)たちをもっと身近に大切に感じたいという思いが「GEL-COOま」に込められている
商品の説明
保冷もできるお弁当箱「GEL-COOま」蓋を冷蔵庫で一晩凍らせて、お料理を詰めてフタをセットするだけ♪とってもお手軽!一般的に中学生以上~50代の男性向けお弁当箱の容量が900~1000mlと言われています。GEL-COOLファミリーサイズはたっぷり容量1100ml。ピクニックやパーティーにもピッタリです♪
動く仕切り(上下に7cm可動)付きで、通常は4分割。仕切りを1枚外して2分割にしたり、仕切りなしも自由自在。
『じぇるくーま』の想いとは…地球温暖化によって北極圏での生活がおびやかされている絶滅危惧種ホッキョクグマの繁殖、生育に成功した、数少ない動物園のひとつ北海道札幌市にある「円山動物園」。種の保存と環境教育に力を注ぎ、様々な取り組みを行っている円山動物園を応援したい、ホッキョクグマたちをもっと身近に大切に感じたいという想いがこめられて、2007年夏、2000頭の数量限定で誕生しました。今では円山動物園オフィシャルグッズとして、愛されています。