内容(「BOOK」データベースより)
カーネル作りは意外とカンタン。ブートストラップローダからタスクスイッチング、メモリページングまで、順序だてて学べる。x86 CPUの保護モードプログラミングがよくわかる。シンプルな機能のコードで基本の基本から理解できる。最後はC言語とアセンブラによるカーネル作成にも挑戦。
内容(「MARC」データベースより)
カーネル作りは意外とカンタン。ブートストラップローダから、タスクスイッチング、メモリページングまで、順序だてて解説する。C言語とアセンブラによるカーネル作成も説明。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金 凡峻
1974年(昭和49年)生まれ、韓国人。法政大学経営学部卒業。高校2年から日本の大学の留学生入試を目指し、現役で合格。卒業後、韓国に帰国、組み込み機器関係の会社での開発業務経験を経て、2006年再来日。現在は、日本の会社でソフトウェア開発業務に従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1974年(昭和49年)生まれ、韓国人。法政大学経営学部卒業。高校2年から日本の大学の留学生入試を目指し、現役で合格。卒業後、韓国に帰国、組み込み機器関係の会社での開発業務経験を経て、2006年再来日。現在は、日本の会社でソフトウェア開発業務に従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)