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登録情報

  • 出演: ベティ・デイビス, ジョーン・クロフォード, アンナ・リー, ヴィクター・ブルーノ
  • 監督: ロバート・アルドリッチ
  • 形式: Black & White, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • DVD発売日: 2000/04/21
  • 時間: 134 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00005HC5V
  • EAN: 4988135526250
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 30,672位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

ハリウッドの内幕を描くサイコ・サスペンス!

子役スター"ベビー・ジェーン"として一時代を画したジェーン、遅咲きながら実力派女優として名を馳せた姉ブランチ。だが、その人気絶頂期にブランチが車の事故で下半身不随になって以来、姉妹は人目を避けるかのようにふたりきりで暮らしていた。その孤独な日々の中、ジェーンは過去の栄光を追い、次第に奇行が目立ち始める。歩けないブランチを精神的に追い詰めた彼女は、ついに暴力をふるって姉を部屋の中に監禁するのだった…。
主演B・デイビス(「イヴの総て」)、J・クロフォード(「グランドホテル」)名優2人の鬼気迫る演技が観る者を圧倒!人間の狂気の壁を鋭くえぐる巨匠R・オルドリッチ(「攻撃」)、戦慄のサイコ・サスペンス!!

内容(「Oricon」データベースより)

事故とスキャンダルによって隠居生活を送ることになった女優姉妹の愛憎の日々を描いたサイコ・サスペンス。

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30 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カリプソ 投稿日 2005/3/28
この作品のモチーフは、その後もいろんなサスペンスやホラーで繰り返し描かれています。
美少女の無残な老醜、姉妹の確執、子役という存在のある種の奇形性、過去の栄光にすがる狂気 など。梅図かずおさんの漫画にもあったな。
美少女で人気子役の妹と、その影でさっぱり芽が出ない地味な姉。しかし大人になると立場が逆転し、
姉は美しい大女優に、妹は仕事もなく酒に溺れ容姿も崩れてしまう。
これだけでも不穏なのに、妹の起した事故のせいで姉は人気絶頂時に半身不随の体に・・・
最後のどんでん返しまで、息を呑むスリリングな展開に思わず引き込まれます。
妹役のベティ・デイビスが実年齢よりはるかに老けた怖いメイクで少女のようなフリフリワンピ、すごい名演技です。こわ~。
こういう本物の女優さんには、表面的な若さなんて何の意味もないんですね。
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20 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cecedece VINE メンバー 投稿日 2010/6/6
もともとは淀川さんの解説のテレビで見た(のだと思う)。ただひたすら怖かったのを覚えている。「このお婆さん怖いわ」というのがその時の感想だった。段々映画の知識が増えるにつれ、このベティ・デイヴィスという女優さんは若かりし頃はずば抜けて美しく、オスカー女優であることを知り、その変身振りに驚いた。若かりし頃の映画も名作(「イヴの総て」など)なんですが、後半の怪奇物も名作が多いというか怪奇物は全て名作だと思う。こういう女優さんは極めて珍しい。怖いといっても今のSFXを使ったものでなくひたすらジワジワと心理を揺さぶってくる。俳優さんの表情やカメラワークで迫ってくる目に見えないもので揺さぶってくるから実に怖い。目に見えないものは怖い。
蛇足ながら、「ベティ・デイヴィスの瞳」というキム・カーンズの大ヒット曲があるが、この歌の「瞳」は若かりし頃の瞳であろうと思っている。怖いときの瞳ならうなされて恋の歌にならんわ。
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6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 岩魚 投稿日 2014/2/10
超大物女優二人を起用しての本格サイコサスペンススリラー。
ジェーン役のベティ・デイヴィスとブランチ役のジョーン・クロフォードは実際にものすごく仲が悪く
公然と悪口を言い合う仲だったそう。
それにもかかわらずジョーン・クロフォードはジェーン役にベティ・デイビスを推したそうで、
しかし撮影後も二人の確執は悪いままだったそうです。
それで功を成したどうかは分からないが、(出来ればカラーであって欲しかったが
凄まじい演技の圧倒感で古い映画という感覚すら忘れてしまいます。
特にベティ・デイビスの狂気の演技は全くよくこんな役を引き受けたものだなと
ちょっと信じられないくらい私はドン引きと恐怖を行ったり来たりする有り様でした。
なんだろう。ヴィヴィアン・リーの欲望という名の電車を観た時の
哀れな女性を見るもっと極端にしてしまった感じ。
婆さんです。しかも鬼ババアなんですよ。
凄い女優さんですけどね。
しかしラストの海水浴場でアイスクリームを買うシーンは美しいです!
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 キャルU.K. トップ500レビュアー 投稿日 2011/8/13
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同居する姉妹の愛憎残酷悲劇物語を描いた傑作のサイコ・サスペンス(1962年製作)。

精神崩壊が、病状が、じわじわ悪化していく様子が怖い。

生理的嫌悪感を煽る演出描写が効果覿面である。

現実的にあり得る内容だけに後味も相当に怖い映画である。

アルドリッチの演出は勿論、B.デイヴィスとJ.クロフォードの演技対決が強烈・圧巻。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 山田 昌克 投稿日 2014/9/16
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ベティ・デービスの見事な演技。すばらしい。
他の作品も見たくなり、ついつい『妖婆の家』を買ってしまいました。
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9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 響子 殿堂入りレビュアートップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/1/10
2大女優の共演(競演?)作。
ホラーのように恐ろしい姉妹の憎悪劇、かつての栄光にしがみつく元子役スターの老醜が哀しい映画。
B・ディビス、J・クロフォードの二人が主役の姉妹を演じているという点に注目。
二人の女優が、スクリーンの裏側でも、長年ものすごい犬猿の仲で憎みあっていた事、アカデミー賞授賞式にまつわる壮絶なエピソードが残っていることからして、背筋が凍ってしまいそう。
J・クロフォード自身が、後年映画化(F・ダナウェイ主演作)されるほど、実生活で恐るべき女性だった事を知ったら、さらに怖さが倍増。

一時期、人気子役スターでもてはやされ「ベビー・ジェーン」と呼ばれたジェーン(B・ディビス)。親がスターの妹・ジェーンにつきっきりで、妹の栄光の陰で寂しい思いをしてきた姉・ブランチ(J・クロフォード)。
二人が成人すると、ジェーンが落ち目になっていき、姉妹の立場が逆転する。
姉妹ならではの、確執・嫉妬・憎悪が生まれていく過程が、理解しやすい。
ある衝撃的な事故から数十年後、ジェーンは子役時代と同じデザインの、ヒラヒラ・ぶりっ子のドレスを身にまとい、いつまでも「ベビー・ジェーン」のままであろうとする。どうみても、精神に異常をきたしている老醜の女にすぎないジェーンの行動は、次第にエスカレートしていく。
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