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何があっても、生きてろよ。
 
 

何があっても、生きてろよ。 [単行本]

西谷 昇二
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

前作『壁を越える技術』で話題をさらった西谷昇二先生の新刊です。
「壁にぶつかってつらい時期、それはどんな人にも訪れる。そのつらさや苦しみは、根を張り地中に深く伸びていくための養分だ。安易に理解しようとしたり、意味づけしたり、納得しようとしたりしなくていい。“けじめのつかない、のどに引っかかったもの”が自分を大きく成長させるのだから」。
前作では聞けなかった、先生ご自身の話が満載。心の奥深くを揺さぶられる、著者渾身のメッセージに、思わず目頭が熱くなります。自分がつらい時期にあるとき、悩みの淵にあるとき、手元に置いて読み返したい、そんな本です。

内容(「BOOK」データベースより)

悩んでいい、ぶざまでいい、生きてりゃそれで、いいんだ。20万人の心を揺さぶった傷だらけの「カリスマNo.1講師」が贈る、苦くて深い、人生の応援歌。

著者について

代々木ゼミナール英語講師。
1956年高知県生まれ。1980年代後半から約20年間にわたりトップ講師として君臨し続けるカリスマNo.1講師。圧倒的なカリスマ性はいまだに衰えを見せず、代ゼミ各校での授業は毎年大盛況、全国の高校、進学塾でのサテライン授業も代ゼミ有数のコマ数を誇り、受講生徒数は延べ20万人を超えるといわれる。
イディオムや単語の意味、文法事項をコアから本質的に解説するという授業スタンスをとり、基礎を大切にすると同時に基礎を文章の論理展開へと応用する「単語・文法・論理の三位一体の授業」を展開。「夢を実現する英語」として、英語を勉強することで、人生を切り開いてほしいというメッセージを訴え、生徒からの絶大な人気と信頼を誇る。
日々、授業後には、授業の質問から恋の悩み、果ては人生相談まで、氏を求めて多くの生徒が列をなす。十数年前のかつての受講生が遠方から足を運ぶこともある。著書は『壁を越える技術』(小社)など。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

西谷 昇二
代々木ゼミナール英語講師。1956年高知県生まれ。1980年代後半から約20年間にわたりトップ講師として君臨し続けるカリスマNo.1講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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