出版社/著者からの内容紹介
医療用から市販薬までカバーする漢方薬事典
漢方薬がより日常的な存在となった現在にあわせて内容刷新・増ページ。特に市販の漢方薬の解説パートを新設し、使用上の注意点・副作用まで、わかりやすく解説。漢方薬の基本知識から選び方まで、充実の一冊。
漢方薬がより日常的な存在となった現在にあわせて内容刷新・増ページ。特に市販の漢方薬の解説パートを新設し、使用上の注意点・副作用まで、わかりやすく解説。漢方薬の基本知識から選び方まで、充実の一冊。
内容(「BOOK」データベースより)
こんな体質・症状・病気には漢方薬が効果的!!自分の薬がわかる・選べる。漢方薬をはじめたい人に。西洋医薬と併用したい人に。市販の漢方薬293種を加えて、さらに充実。
内容(「MARC」データベースより)
頭痛・食欲不振などの日常的におこる症状から、かぜやアトピー性皮膚炎、高血圧・糖尿病のような生活習慣病、更年期障害などの病気まで、1人1人に合った漢方薬を解説。市販の漢方薬293種を加えた増補改訂版。
出版社からのコメント
現代西洋医学の中でも頻繁に使用されている漢方薬。その基本的な知識、使用目的、効能、副作用、使用上の注意を詳しく解説。さらに最適な漢方薬を選ぶために、市販の漢方薬情報、全国の漢方医、漢方薬局も紹介。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
永田 勝太郎
浜松医科大学医学部附属病院心療内科科長、WHO(世界保健機関)心身医学・精神薬理学教授。1977年福島県立医科大学医学部卒業、医学博士。専門は、東洋医学や心療内科など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
浜松医科大学医学部附属病院心療内科科長、WHO(世界保健機関)心身医学・精神薬理学教授。1977年福島県立医科大学医学部卒業、医学博士。専門は、東洋医学や心療内科など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)