佐良直美 |
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バイオグラフィー67年に「世界は二人のために」でデビュー。いきなり120万枚を売り上げ、ジャズをルーツとした説得力ある歌唱で実力派の名を欲しいままにする。69年には「いいじゃないの幸せならば」も大ヒットを記録。紅白歌合戦には67年から連続13回出場、司会も歌手としては最多の5回を務め、知らぬ人のいない存在に。同時にTVドラマにも出演し、ユーモア溢れる演技で人気を博した。 |
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