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伸び続ける子が育つ お母さんの習慣 単行本(ソフトカバー) – 2012/9/15

5つ星のうち 4.4 31件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

15万人が感動したカリスマ塾講師の超人気講演「母親だからできること」を初の書籍化。伸びる子と伸び悩む子の「母親」はどこが違うのか。学ぶ土台づくりからしつけ、聞き方・話し方、母親の幸せな環境づくりまで、80の習慣を教える。

出版社からのコメント

のべ15万人が感動した高濱先生の超人気講演「母親だからできること」が本になりました!
様々な角度から「母親の役割」や「母親に求められること」をあたたかい語り口で紹介。
「お母さんでよかった! 」と心救われる、涙なしでは読めない一冊です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 青春出版社 (2012/9/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4413038576
  • ISBN-13: 978-4413038577
  • 発売日: 2012/9/15
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 31件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 4,666位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ママモステ トップ1000レビュアー 投稿日 2015/9/10
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
子どもがやる気がない... というのは、「自分(親)がいいと思ったことに対してやる気がない」ということなんだとしみじみわかる本だと思いました。「プリキュアの名前を全部言える」「あのダンスが全部踊れる」などと子どもが言うと、「そんなことはいいから九九を覚えて!」と言いたくなるのが親だと思いますが、「プリキュアを全部知っている自分はすごい」「ダンスを踊れる自分はすごい」と思ってから「だから九九だってすぐ覚えられるもんね!」という自己信頼の順序があるんだなと改めて気づかせてくれる本です。

読後、「自分でやり始めるまで待つか」と、改めて思ってみようと思いました。結局親にできることは、危険に気を配ることと、大器晩成型かもしれない子どもの姿をより長くストレスを溜めずに見つめていられるようにという意味での、自分自身と家族の健康管理なのかなとも思いました。私自身も子育て真っ最中なのですが、暖かいメッセージに溢れる、(超)真面目になりがちな母親の方々にお薦めの一冊だと思いました。
コメント 6人中6人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
高濱先生の本は何冊かもっていますが、この本がいちばん読みやすい。
おもしろかったので、知人にもプレゼントしました。

1話見開き2ページ、幼児や小学生をもつ母親向けに、人間としての土台をつくる基礎体験のさせ方から、しつけ、夫婦関係を含めた家庭環境、日常での会話の習慣まで、さまざまな面から「母親だからできること」が集約して紹介されています。

「東大生の共通点は、小さいころお母さんがいつもニコニコしていた」
「脚力のある子は伸びる。走りこんだ子・遊びこんだ子は、最後まで問題を解く粘り強さ、やり抜く力がある」
「わが子のために一生懸命やっていることが、勉強できるあなたがOKというメッセージになっている」
「男の上手な操縦法は、スバリごはん」

などなど、メモしたくなる箇所がたくさんありました。、
親として耳の痛い話も登場します。うちの子たちは休みの日は朝起きられず、いつも寝坊していました。
しかし、これを体で覚えてしまうことが、将来のひきこもりや突然会社に行けなくなるなどの問題につながりやすいそうです。
また、娘はちょっと難しい折り紙をつくるとき、問題を解いたりするときなど、「できない」と癇癪を起こすのが気になっていたのですが、
これは失敗を恐れる
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1 コメント 187人中156人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「大好きなお母さんのために頑張るのが子ども」――著者のこの言葉に思わず背筋を正して読み始めました。
読み終えたいま、子育て真っ最中の母として「それでいいんだよ」「ここはもう少し変えたほうがいいね」と、温かい眼差しでアドバイスをもらえた気がしています。

ダメな母親への苦言ではなく、社会にとって大切な宝である子どもを大人たちみんなで育てていきましょうね、というメッセージに満ちた一冊です。
まず、「勉強だけできる子でなく、将来(自力で)メシが食える子に育てる」という言葉に非常に共感しました。
そして、「困難に立ち向かうには自己治癒力が大事。その源は親に愛されているという絶対的な自信」という言葉にも感じ入りました。
自己治癒できるのは、自己肯定感があるからと。自分を認めてあげることは大人にとっても大切ですよね。
そのほか、「学力のみならず大人になってからの資質を上げるには子ども時代の外遊びが重要」というのも、逆説的で興味深い主張でした。

子育てに悩んでいる人はもちろん、さほど悩みのない人にも一読をおすすめします。
心にスッと入ってくるポイントがたくさんあり、読前・読後では子育てのやる気度が変わります。
コメント 77人中63人のお客様がこれが役に立ったと考えています。. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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投稿者 こつこつ 投稿日 2016/1/16
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
うーん…
まあ…書いてある事ができる人なら、いいんじゃないでしょうかね…
まず、子供を他と比較するな、と書いてありながら、○○君は…○○ちゃんは…の紹介ばかりで矛盾を感じる。
数ばかりが多く、ひとりの子供と深く向き合った印象な無い。浅い。
一番違和感があったのは、あるお子さん(A君として)の中学受験の話で、筆者が感動したエピソードを、A君の母親が受験先の校長先生に話し、それで合格した…という話。
エピソードの内容は確かに素晴らしかったけど、それを実益(受験合格)に使う事を「母親の愛情」と言うあたりが、うーん…
真面目に勉強して受験した子はどうなるんだ、と思った。裏口と対して変わらんのでは?金銭か、感動話か、の違いで。
「メシが食える大人」に育て上げる事が一番!!と思う方には、良い本なんじゃないでしょうか。
私は、他にもっと大事な事があると思うので、この本の内容には共感せず。
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