Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 477

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
伯爵と妖精 情熱の花は秘せない (伯爵と妖精シリーズ) (コバルト文庫)
 
 

伯爵と妖精 情熱の花は秘せない (伯爵と妖精シリーズ) (コバルト文庫) [文庫]

谷 瑞恵 , 高星 麻子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 560 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
11点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と伯爵と妖精 真実の樹下で約束を (伯爵と妖精シリーズ) (コバルト文庫) ¥ 600 をあわせて買う

伯爵と妖精 情熱の花は秘せない (伯爵と妖精シリーズ) (コバルト文庫) + 伯爵と妖精 真実の樹下で約束を (伯爵と妖精シリーズ) (コバルト文庫)
合計価格: ¥ 1,160

在庫状況の表示



商品の説明

内容説明

やっと二人になれた…! もう離さない!
プリンスの組織に囚われたリディアは身を守るため、エドガーの子供を妊娠していると嘘をつく。だが怪しんだテランが産婆を連れてきて!? そして組織の目を欺くため、エドガーがしたこととは…!?

内容(「BOOK」データベースより)

プリンスの組織にとらわれてしまったリディアは身を守るため、エドガーの子供を妊娠しているととっさに嘘をつく。しかし怪しんだテランが産婆を連れてきて…!?自らのなかのプリンスが半分目覚めてしまったエドガーは、組織の目を欺くため、リディアに対し思い切った行動に出るのだが…。エドガーとリディアが再びひとつになる…!?大人気ファンタジー、ドラマティックな佳境へ突入。

登録情報

  • 文庫: 288ページ
  • 出版社: 集英社 (2011/6/1)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4086015285
  • ISBN-13: 978-4086015288
  • 発売日: 2011/6/1
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 128,987位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
30 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 鯱狼 トップ1000レビュアー VINE™ メンバー
組織に捕らえられてテランに殺されかけ、とっさに「妊娠している」と口にしたリディア。
「予言者の許嫁は、他の男の子を身ごもらない」と知っているはずのエドガーが彼女をプリンスの子を宿している女として扱ってくる事に、彼の冷淡な変わり様に傷つけられながらもリディアの心は揺れる。

前巻ではプリンスの力を解放したエドガーが、彼自身でいるのか違うのかかなりのページ数解らなくて不安でしたが今回は…。
リディアへの気持ちを抑え振る舞うエドガーのキャパが目一杯になり、リディアに興味を示す男に焦ったり、リディア本人には心を隠しきれなかったりと、対組織、対プリンスは大丈夫かなのか?と心配しつつ、読者としてはモチベーション上がりました。

テランもマッキール家も、自分の勝利のため「完全なるプリンスの復活」を望んでいる。その為にテランはリディアを殺そうとし、マッキール家はエドガーの支えであるメロウの宝剣を奪おうとする…。

娼館で見つけ出したリディアとともに妖精ムリアンに奪われた宝剣とニコを取り返しに行く所からは、ここしばらく読めずにいた期待の展開でした。
エドガーが、ある意味彼らしさを取り戻した、と言うか(笑)。「人でなしに磨きがかかり」ひとつの復讐を果たし、リディアと寄り添って。
あばら屋での最初の出会いを思い出し合いながら、の場面は素敵です。
それぞれで戦わなければならなかった時間は必要なものだったけれど、やはり二人でがいい。反発しあう魔力どうしに思わぬ光も見えてきた…ですよね?。

ムリアンを探す花園で、垣間見えたフランシスの過去、新たな味方。いろんな要素が話を先へと進めます。もちろん、ニコさん繋がりの従者と侍女、ナイトなロタと優しいポール、ケルピーとアーミンの関わりも。

相変わらず食えないフランシスですが、妖精国へ行く船は…。「青騎士伯爵家」たる彼らだけで行かなければならない、そんな予感がしました。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By
途中までは前巻からの辛い状況が続いてますが、
なんとかほっとしました。
どうなるかはわからない状況で次巻へとなりましたが、
まぁ、前巻に比べるとホッとしたラストです。

一つ疑問に思ったのが、内容ではなく表紙カバー。
リディアの顔変わったかなと。
一瞬イラスト描く人代わってしまったのかと。
挿絵は元のままでホッとしました。
子供っぽくなった様に感じてしまったので。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
タイトル通りですが、といっても今までのラブラブな雰囲気には
程遠いです。
まあ、今までがエドガーの臆面無く口説き文句が凄すぎただけで
(苦笑

この伯爵シリーズは本当に大好きで、新刊が出ると何度も何度も
読み返す私。

が、前巻は展開が重苦しすぎて。
正直、何度も読み返す気になれず。

それに比べれば、今回はエドガーの真意も知れて。
リディアへの変わらぬ気持ちも再確認できて。

一人で戦う時間も大切だったけど、やっぱり2人で手を取って立ち向
かって行くという姿勢に、少しだけ安心しました。

といっても、エドガーの内に押さえ込んだプリンスの存在は簡単に
消せる事はないと思いますが・・・

今までは、陰ながらにエドガーや伯爵家を支えるという姿勢だった
アーミン。今回からは表立っての活躍が目立ちます。
ケルピーに触発され、これからどう伯爵家と関わっていくのか行く末
が気になります。
エドガー達を陰で支えるという事だけを使命としてきたアーミン。
今はまだ考えられないと思うけど、いつか問題が片付いたら彼女の
生きる道も穏やかなモノであります様に。

ポールとロタの二人は、今回は少しお休み状態かな?
というか、ロタのポールへのナイトぷりに笑いました。
いつか、ロタもポールへの気持ちに気付いて、ポールがロタを守る
ナイトぷりを拝んでみたい(笑

フランシスは、相変わらず謎に包まれてます。
が、少しだけ。本当に少しだけど、彼の背景をこの巻で伺い知る
事が出来ます。
マッキール家と同じ、プリンス打倒の気持ちを持ってはいるんだろ
うけど、彼の思う未来はどんなモノを目指しているのか・・
プリンスの事は許せないのかもだけど、マッキールとはまた違った
複雑な感情なのかな?

前回はレイヴンとケリーの絡みは少なかったですが(本編重過ぎて
それ所じゃなかった)
今回は、少しレイヴンとケリーの歩み寄り(?)がまた見られた感じ。
レイヴンのケリーへの花束プレゼント(?)は、微笑ましくて可笑し
くて、心が和みます。
私の様に、レイヴン・ケリーファンなら、読んで損はない展開です♪

主役のエドガー夫妻も、それを取り巻く色んな人達の関係も。
除々にですが進んでいってます(特に主役二人は緊張感たっぷりで)

無事に妖精国に辿り付けるのか?
もしくは、辿りつく前に決着するのか?

今後の展開から、益々目が離せないです。
新刊出たばっかですが、もう次巻が気になって仕方ない☆
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換