Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 1

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
伯爵と妖精―紳士の射止めかた教えます (コバルト文庫)
 
 

Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

伯爵と妖精―紳士の射止めかた教えます (コバルト文庫) [文庫]

谷 瑞恵 , 高星 麻子
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 514 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
秋アニメ&TVドラマ
「七つの大罪」「TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)」ほか、10月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

伯爵と妖精―紳士の射止めかた教えます (コバルト文庫) + 伯爵と妖精―紅の騎士に願うならば (コバルト文庫) + 伯爵と妖精―誰がために聖地は夢みる (コバルト文庫)
合計価格: ¥ 1,624

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

伯爵邸に、リディアの将来の子供を名乗る赤ん坊が現れて…!?(「コウノトリのお気に召すまま」)リディアは、わけありの妖精ナイチンゲールの強引な恋愛指南にふりまわされるが…!?(「紳士の射止めかた教えます」)正式に婚約する前のリディアとエドガーのスリリング(?)な日々を描いた物語に加え、リディアの両親の結婚の秘密が明かされる書き下ろしを収録したロマンティック短編集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

谷/瑞恵
2月3日生まれ。三重県出身。『パラダイスルネッサンス』で1997年度ロマン大賞佳作入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 250ページ
  • 出版社: 集英社 (2007/10)
  • ISBN-10: 4086010763
  • ISBN-13: 978-4086010764
  • 発売日: 2007/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 45,732位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ロマンティック堪能 2007/10/2
投稿者 九月
形式:文庫
妖精と人間のかけはしをする妖精博士の女の子リディアと
実力で妖精国伯爵の地位をいとめた青年エドガーの
19世紀イギリスを舞台にしたファンタジー。

短編集です。
コウノトリの精が人間のあかちゃんとしてふたりの前にあらわれるお話と、
リディアをけしかけるナイチンゲールの精のお話、
リディアのお父様とお母様の駆け落ちのお話、の三本です。

エドガーとリディアがメインのお話は、
ふたりが婚約する前、すでに両思いだけど、無自覚だった時期のお話です。
あいかわらす、エドガーはあまあまのセリフで
リディアを口説きまくりです。
女たらしの過去のツケをはらいつつ、
せっせと信用を得ようと努力中。

リディアのご両親のお話は、にぶにぶのお父様と
静かな情熱家っぽいお母様のお話です。
お父様はにぶにぶですが、なんだかわからないまま
間違えず選び、けっして譲らない、という心を決めるのも
エドガーとは対極ながら、すっごくロマンティックでした。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 原作につながる重要な番外編かも。 2007/10/2
投稿者 千里樹海
形式:文庫
短編集第二弾です。今回はエドガーとリディアが婚約する前の話が二つと、リディアの両親の話がひとつ。
なによりも印象的だったのはリディアの両親のなれそめですね。カールトン教授がなかなかにへたれだったり鈍かったり、だけどなんだか頼りになったりと、新鮮です。
そして母親の出自がなかなか大変で、これからのエドガーとリディアにふりかかってきそうな……がんばれ!としか言えません。
コウノトリの話はコウノトリの妖精が可愛くて、ナイチンゲールの話はエドガーがからまわっています(笑)リディアの未熟な恋心、赤ん坊までも脅迫するエドガーの愛情(?)、三作すべて、十分に読み応えがあると思います。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 二組の恋人達の恋愛物語 2008/2/27
投稿者 狐のお嫁さま
形式:文庫
 短編集です。以前の短編集よりエドガーとリディアの仲が良い感じです。
「コウノトリのお気に召すまま」はパパなエドガーとママ?なリディアと可愛いコウノトリの妖精が出てきます。波乱はありますが幸せな未来の縮図という感じです。
 「紳士の射止め方おしえます」は積極的なリディアの姿が貴重です。妖精がらみの原因はありますが。
ただ何といってもお薦めは「学者と妖精」です。内容が今後のリディアたちに関わってくる重要なものですし、リディアのお母さんが可愛いです。一途な恋する乙女です。
 若き日のカールトン教授とのせつないすれ違いと密かに育つ恋愛感情が読んでいてやきもきします。
 もちろんラストはハッピーエンドですからご心配なく。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック