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伯爵と妖精―紅の騎士に願うならば (コバルト文庫) [文庫]

谷 瑞恵 , 高星 麻子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 555 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

婚約発表をすませ、一見順調な伯爵エドガーとリディア。だがエドガーの周りにはプリンスの記憶を引き継いだ影響が出はじめていた。リディアを手放したくない一心で、それを隠すエドガー。真実を話さない彼にもどかしさを感じるリディアだが、トラブルにまき込まれ巨人族の妖精に囚われてしまう。人間界に戻るため、リディアは取り換え子の魔法で別の少女の姿を借りエドガーの前に現れるが…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

谷/瑞恵
2月3日生まれ。三重県出身。『パラダイスルネッサンス』で1997年度ロマン大賞佳作入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 281ページ
  • 出版社: 集英社 (2007/12/26)
  • ISBN-10: 4086011115
  • ISBN-13: 978-4086011112
  • 発売日: 2007/12/26
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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5つ星のうち 5.0 ただリディアのために 2007/12/27
投稿者 .noche.
形式:文庫
プリンスがらみのお話は久しぶりな今回。
少し、だけど大きな一歩が踏み込まれました。

自分たちの氏族を守るために、リディアを花嫁にしようとする人物が
ハイランド(リディアのお母さんの故郷)からやってくることをきっかけに、
またまた妖精がらみのトラブルに巻き込まれてしまうリディア達。

そのトラブルを軸として、リディアの血筋、エドガーの中にあるプリンス、ユリシスの狙い・・・
さまざまな視点からお話は進みます。

今回、巨人族にとらわれて、姿を変えたリディアが必死でエドガーに気づいてもらおうとするのですが、
好きな人に愛情を向けてもらえないことがどんなにつらいことか。
エドガーの側にいたくて姿を変えて人間界へ戻ったけれど、彼は「リディア」しか見えていない。
お互いが大切だからこそすれ違ってしまうのは、読んでいてとても切なかったです。
ちゃんと側にいること、ちゃんと大切に思っていることを気づいてほしいのに、伝えられない。
好きだからこそ、怖いと思う気持ちがすごく伝わってきました。

また、エドガーの中にある"プリンス"が、徐々にエドガーに溶け込んでいく過程が更に切なかったです。
リディアを守るために、そのために
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 リディアの一途な思いが 2008/1/12
投稿者 千里樹海
形式:文庫
切なくて愛おしいです。
今回は、エドガーとリディアの絆が試されたお話とでもいうのでしょうか。
妖精界に連れ去られたリディアが、それでもエドガーのそばにいるためにチェンジリングの魔法を使って、姿を変えてエドガーのもとへ戻ります。
けれどエドガーにはリディアだとわからない。リディアの気配を見知らぬ少女から感じる違和感に戸惑い続ける。リディアは自分から伝えることはできずに苦しむ。
そんなもどかしさとすれちがいが胸に痛いですが、エドガーはリディアのことを本当に愛していて、リディアがいなくなるともうどうしようもなくなってしまうんだなあと再認識です。
リディアも自分の気持ちを素直に受け入れてから、エドガーに対する気持ちがとても強くなっているように思います。
新キャラのファーガスは恋のライバルになるのは少し遅すぎる登場(笑)エドガーはリディアのことでは容赦するつもりがありませんね。すさまじい……(笑)
プリンスやユリシス、預言者の存在など、まだまだ不安要素はてんこもりですが、今の二人ならどんなことがあっても大丈夫だと思えます。
しかしラストのエドガーは情けなさすぎだと思いますが、愛ゆえだと思えばほほえましい。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 まだ残るプリンスの闇 2007/12/28
投稿者
形式:文庫
婚約して以前よりもラブラブになった二人。
エドガーも以前のように強引になることもなく、リディアをそっと見守るようになりました。

ある日突然、リディアの母親の故郷から男が二人やってきて、片方はなんとリディアの婚約者だと言い張ります!
もちろんその場でエドガーが撃退するものの、そこから故郷に関係するトロー(巨人族)に誘拐されてしまって!?
ケルピーに協力してもらい、チャンジング(取り換え子)で妖精界からどうにか人間界へと戻るリディア。でもエドガーは容姿の変わってしまったせいか、リディアだとは気づかなくて…。
エドガーはプリンスの記憶に触れてまでリディアを助けようとするが…。

「あなたは、とんでもなく恐ろしいものを得てまで、あたしを巨人から助けようと思うかしら?」

相思相愛の二人は無事幸せになれるのか?
まだまだ問題は山済みのようです。
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5つ星のうち 5.0 破滅的なほど 深い想い 2009/6/6
投稿者 ヒポポ
形式:文庫
大好きなこのシリーズを通して、更に1,2を争うくらい大好きな巻、13作目。
巨人妖精に連れ去られたリディアは、チェンジリングの魔法で一時的にエドガーの元へと戻る。
外見は別人でも、中身はリディアだと彼が気づいてくれれば、その絆が力となり、人間界へと
戻れると彼女は考えるが、果たしてエドガーは気づくことができるのか?といったお話です。

ロンドン橋の一件で、リディアを救う代償として、重い罪を背負ってしまったエドガー。
リディアに真実を告げられず苦悩する彼に、更に追い討ちをかけるように、忽然と彼女が
姿を消し、エドガーの不安と焦りは頂点に。
「リズ」としてエドガーの近くに戻ったリディアが、自分の正体を気づいてもらおうと尽力
すればする程、エドガーの中で「リズ」に対する疑いは大きくなっていく。

最初の頃なら、相手がリディアでなかったら、冷静に考えエドガーは気づいていたはず。
けれど、リディアに対する深すぎる想いが、逆に彼を追い詰め、盲目にしてしまう。
リディアを守るためならば、自ら決めた禁忌すらも、破ることを厭わないエドガー。
彼が内に取り込んだものとの闘いはまだ始まったばかりだけれど、リディアへの想いが
エドガーを破滅の道へと暴走させ、
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