Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 非常に良い 詳細を見る
価格: ¥ 1

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
伯爵と妖精―ロンドン橋に星は灯る (コバルト文庫)
 
 

Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

伯爵と妖精―ロンドン橋に星は灯る (コバルト文庫) [文庫]

谷 瑞恵 , 高星 麻子
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 576 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
2点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
秋アニメ&TVドラマ
「七つの大罪」「TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)」ほか、10月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

伯爵と妖精―ロンドン橋に星は灯る (コバルト文庫) + 伯爵と妖精―女神に捧ぐ鎮魂歌(レクイエム) (コバルト文庫) + 伯爵と妖精―駆け落ちは月夜を待って (コバルト文庫 (た16-26))
合計価格: ¥ 1,666

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

宿敵プリンスからリディアを守るため、妖精ケルピーに彼女を預けたエドガー。別れる間際、ついにエドガーと結婚すると言ったリディアだったが、ケルピーの魔法でエドガーに関する記憶を失ってしまう。その頃、イーストエンドでは謎の疫病が蔓延していた。ロンドン橋近くの船着き場に浮かぶ“箱船”に乗れば助かるという噂を聞いたエドガーは、プリンスの邪悪なたくらみを感じ取るが…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

谷/瑞恵
2月3日生まれ。三重県出身。『パラダイス ルネッサンス』で1997年度ロマンス大賞佳作入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 302ページ
  • 出版社: 集英社 (2007/03)
  • ISBN-10: 4086008831
  • ISBN-13: 978-4086008839
  • 発売日: 2007/03
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 50,263位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 プリンスとの初対決は・・・ 2007/3/3
投稿者 ◇◆milky◆◇
形式:文庫
前回ようやく心からの婚約をした2人、今回はケルピーによる魔法の妨害から始まります。

リディアはエドガーに関する2巻以来の記憶を忘れさせられてしまっていたけれど、

迎えに来たエドガーに対する反応は、やっぱり心の奥にある気持ちが変わったんだなぁ、と感じました。

一方エドガーはプリンスの計画を阻止するために、自らを犠牲にしてある物を得てしまいます。

それは青騎士伯爵として、とてもじゃないけど受け入れられない物です。

また重い物を背負ってしまったエドガーだけど、今までと違うことは

リディアの気持ちが側にあること。

彼女を守り、青騎士伯爵としての誇りを守るために、エドガーはこれからどう戦っていくのか。

今後もますます目が離せません!!

他にも、エドガーがカールトン教授に自分の過去やリディアに対する想いを語る場面はとてもよかったです。

この2人、意外といい関係を保てそう!

エドガーとリディアもかなり近づいて、恋人らしくなってきたかも 笑

ケルピーの考えも少しずつ変わっているみたいだし、物語の山場として、とても重要なところだと思いました。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ししまる
形式:文庫
前作 ラストで良い動きがあり、今回、ケルピーによって、大変な試練がありましたが、

ついに・・・・・・

 まだまだ 乗り越えることが たくさんあるけど、頑張ってほしいです。

とにかく、エドガー大好きです。 続きが、早く読みたいです。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 やっとです。 2007/3/9
投稿者
形式:文庫
長く続いたシリーズでやっと両思いに!やった!と思いました。

一応はプリンスとの決着もついたのですが、アーミンの意味深な発言が気になるところです。

エドガーには違う形で問題が残ります。

まだまだ不安は残っているのですがとりあえずは二人が結ばれて満足ですね。

二人が無事に結婚できるのかが今後の見所のようです。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック