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伝え方が9割 単行本(ソフトカバー) – 2013/3/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ、伝え方で結果が変わるのか?この本で学べば、あなたのコトバが一瞬で強くなり、人生が変わります。

著者について

佐々木圭一
(ささき・けいいち)
コピーライター/作詞家/上智大学非常勤講師
上智大学大学院を卒業後、博報堂を経て、株式会社ウゴカス設立。もともと伝えることが得意でなかったにもかかわらず、コピーライターとして配属され苦しむ。ストレスから1年で体重が15%増、アゴも無くなる。あるとき、伝え方には技術があることを発見。そこから伝え方だけでなく、人生ががらりと変わる。本書はその体験と、発見した技術を赤裸裸に綴ったもの。
書籍『スティーブ・ジョブズ』に出てくる伝説のクリエーター、リー・クロウのもと米国TBWA/Chiat/Dayで2年間クリエイティブに従事。日本人初、米国の広告賞One Show Designでゴールド賞を獲得(Mr.Children)。アジア初、6カ国歌姫プロジェクト(アジエンス)。カンヌ国際クリエイティブアワードでシルバー賞他計5つ獲得、Ad Festでゴールド賞2つ獲得、アジアで最も成功したと評価されAIMアワードグランプリを獲得、など国内外55のアワードに入選入賞。
広告以外には、郷ひろみ・Chemistryの作詞家として、アルバム・オリコン1位を2度獲得。日本動物愛護協会最年少理事。雑誌「動物たち」のカバーデザイン。Warner Music Japanのレーベルロゴデザイン。上智大学非常勤講師として人気。心を動かし、人を動かすことをライフワークにしている。

www.facebook.com/k1countryfree
Twitter:@keiichisasaki

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 212ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社; 初 2013版 (2013/3/1)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4478017212
  • ISBN-13: 978-4478017210
  • 発売日: 2013/3/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (301件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 301位 (本のベストセラーを見る)
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1,853 人中、1,777人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こころよ届け トップ500レビュアー 投稿日 2013/3/16
形式: 単行本(ソフトカバー)
著者のような大手代理店ではないけれど、私も日々文章を書いているのでさっそく書店で購入&即読了。

文章にたずさわる仕事をしている人は当然のこと、営業や対人交渉が多い仕事だったらマストなノウハウの数々。
& わかりやすい、読みやすいのが好印象でした。
エントリー本としてはオススメしたい、、、ような気もするんだが、正直なにか心にひっかかるものがある。

「思い通りに人を動かしたものが勝ち」的な、上から目線というか(斜め上くらいか?)、不思議なドヤ感というかなんというか。
時折登場する、自分はダメでしたストーリーの数々も、共感できるというより、なんだか作為的な感じがして。心のモヤモヤがなぜか残る。

デートの誘い方など典型的に感じたのだけれど、ハートフルなアプローチではなく、単にテクニカルにこうやったら上手くいくんだぜ!的な軽薄な印象があった。
好きな相手のことを想い、考えぬいて、勇気を出して、「めっちゃ美味しいピザ屋があるよ」という投げかけにしようというのが本来ではないのか??と。。。
たしかに語られているノウハウは正しいし、役立つし、大事なんだが、どうにもこうにも釈然できない自分がいます。

少なくとも、誰かと接するときに、自分はこの本を読んだよとはバレた
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329 人中、301人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Thanks_Given 投稿日 2013/6/1
形式: 単行本(ソフトカバー)
同じ人間として生まれ、同じ年月を生きてきたその差は殆どなく、人生の節目で成否を分ける要因、その9割が「伝え方」であると冒頭著者は説きます。

本書のおおまかな構成や披露される技術は以下の通りです。(特に、印象に残ったものは例もいれています。)

1:「伝え方」は才能ではなく、料理のレシピのように技術であり、誰でも巧くなれるものである

2:相手の"No"を"Yes"に変える技術として
 (1)自分の頭の中(お願いや願望など)をそのままコトバにしない
 (2)相手の頭の中を想像する
 (3)相手のメリットと一致するお願いをつくる
  その切り口として、
  ・相手の好きなことや興味のあることに変換する
    デートしてください→驚くほど旨いパスタどう?
  ・相手の嫌いなことを提示し、それを回避できることに置き換える
  ・複数の選択肢を提示し選ばせる
  ・自己承認願望を満たしてあげる
    残業お願いできる?→君の企画書が刺さるんだよ。お願いできない?
  ・相手が特別であることをアピールする
  ・お願いではなく、一緒にやろうと誘う
  ・感謝のコトバを添える などが挙げられています。<
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144 人中、118人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こころ燃える 投稿日 2013/6/18
形式: 単行本(ソフトカバー)
本屋のランキング上位に陳列されていたため購入しました。
一言で言えばテクニック本です。コトバ遊びの読み物としては楽しめました。
書かれている内容はテクニックでしのぐ程度の場面では役に立つのかなと思いました。ビジネスなんかでは参考になるかもしれません。

でもこの本を読んでいて、なぜかむなしい気持ちになりました。テクニックでコミュニケーションが良くなるのは表面的・一時的で、本当にコミュニケーションに悩んでいる人は心のつながりなど、表面的ではない部分で悩んでいるんだと思います。そういう人にとっては、読んでも心に響くものはないと思います。この内容には愛や心が感じられなかったからです(そもそもジャンルが違うのかもしれませんが・・・)。

本当に伝えたい!という「気持ち」があれば、そこから自然に湧き出てくる言葉こそが本当に伝わるのではないか?と思います。たとえそれが不器用でここに書かれている技術に当てはまらなくても。

悩みを手っ取り早く解決したいと思うと表面的なテクニックに頼ってしまうんでしょうね。でもそれでは根本的には何も解決しないのでは?
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12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 lexusboy トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/3/8
形式: 単行本(ソフトカバー)
 「題名が9割」的なお題の本で軽く見えるところもあるが、どうしてどうして、実は自分が普段感じていた疑問に答えるもので、基本、良くできた本である。
 著者はコピーライターであるが、博報堂に入社し、全く専門性なくコピーライターに配属されたら、素質が目覚めたと言うことで、コピーがなかなか思いつかない我々一般人にも、いつか目覚める日が来るかもしれないという夢を持たせる本である。
 この人が、かつて、「たとえ好意でいじられても黙っていることしかできない少年としてすくすく育った」というのも共感が持てる。
 賞の価値はよく分からないが、海外でも賞をもらっていると言うことをとっても、たいしたものと思う。

 仕事をしている中でも、確かに、うまく意図を伝えられる人と、話し手も聞き手もどこかもどかしく、お互いの意図を確認しあうことに時間がかかる人と両方にお目にかかる。
 著者の言うように、資格を取ることよりも、伝える技術を磨くことにエネルギーを使うべきとの主張は至極ごもっともと思う。

 感心したというか、共感した点は多々あったが、抜き書けば、こんなところであろうか。
・自分の頭の中の言葉をそのまま口にせず、相手の頭の中を想像し、相手の文脈で考えて相手のメリットと合致したお願いとして提案する。
・「人は
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