内容(「BOOK」データベースより)
会計基準の体系はどう変化しつつあるのか。税効果、退職給付、金融商品、減損、資本会計等を題材に会計理論研究の意義と実証研究との接点を模索する意欲作。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
米山 正樹
1989年東京大学経済学部卒業。東京大学大学院経済学研究科進学。1995年学習院大学経済学部専任講師、助教授、教授を経て、1998年東京大学より博士(経済学)の学位を取得。2005年早稲田大学大学院会計研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)