Amazon Kindleでは、 会社四季報 業界地図 2014年版 をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
6点すべてのイメージを見る

会社四季報 業界地図 2014年版 大型本 – 2013/8/30


2個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
大型本
"もう一度試してください。"
¥ 341

この商品には新版があります:



キャンペーンおよび追加情報

  • オールタイムベストビジネス書100: これだけは読んでおきたい「オールタイムベストブック」の第4弾「ビジネス書100」を発表。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


この商品を買った人はこんな商品も買っています



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

全153業界(3500社掲載)。昨年比24p増量、新規18業界。既存業界も全面刷新!特別巻頭特集・インフォグラフィックス日本経済/GDP大図解/給与の格差、全序列/浮かぶ業界沈む業界など。

登録情報

  • 大型本: 279ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2013/8/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492973222
  • ISBN-13: 978-4492973226
  • 発売日: 2013/8/30
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (25件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 47,031位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

52 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hhhhhr 投稿日 2013/12/5
形式: Kindle版 Amazonで購入
目次へのリンクが無く、文字
全て画像データで検索すらできない。
電子書籍としては最低の出来。
今後、東洋経済の本は手を出さない事にする
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2013/9/11
形式: 大型本
3年連続で買いました。毎年違う切り口の特集や分析が載っていて、とても興味深いです。この2014年版における「注目業界」の章では、20業種が取り上げられています。スマートフォンがゲーム専用機の牙城を崩し、ソーシャルゲームの会社も中抜きになりつつある状況。ビッグデータ。LINEをはじめとする無料通話・アプリ。プライベートブランドの成長。エコカー。有機EL・液晶。「独立行政法人」というページでは、天下りは減ったけれど現役での出向が増え、独立行政法人改革が叫ばれて久しいのにスリム化はさっぱり進んでいないということが説明されています。

中心となる業界別の地図を見ると、グローバルゼーションが進展する現代において地球規模の競争や提携が行われており、多くの日本企業が国内の競争・提携関係と同時に海外にもビジネスチャンスを求めて模索・展開している様子がよく伝わってきます。また、ほとんど国内のみで事業を営んでいる会社においても、時代の変化や少子高齢化に、それぞれの方法で適応しようと試みているのが見えてきます。

冒頭には「業界から見た日本経済」と「儲けの格差全序列」というグラフがあります。特に後者については、40歳での業界別平均年収が最上位業種と最下位業種で3倍の開きがあるということが一目瞭然になっており、考えさせられるものがあります。

...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ヴェレ・クリストフ 投稿日 2014/3/15
形式: 大型本 Amazonで購入
分野別(シェールガス、スマートフォンなど)にどういう会社が関わっているのかをまとめている本。数年前に本屋さんに見かけたが、買わなかった。最近投資に興味が湧いてきて、買いたくなった。本の名前はなかなか思い出さなくて、たまたま新聞に広告を見て「これだ!」と思い出した。
早速購入し、大満足。見やすくて、ぱらぱら読むのが楽しい。東洋経済HP用のログイン情報が付属され、登録すれば去年の本をウェブで閲覧できるし、今年(2014年)の本に間に合わなかった分野(インターネット広告、クラウドコンピューティング、楽器、自転車、東京オリンピック)のダウンロード(PDF形式)ができる。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
20 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 tokyofuturist VINE メンバー 投稿日 2013/9/5
形式: 大型本 Amazonで購入
類書は数ありますが、過去5年ほど本シリーズを購読しているため、本書の見方に慣れています。今年から値上げしたかと思いきや、それを補って余りある内容の充実度です。ページ数は昨年版より20ページほど増え、購入者限定のシリアル番号を入れればウェブで昨年版も読むことができます。冒頭の特集「日本の縮図」も読み応えがありました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
投稿者 Hitoshi Kawaharada 投稿日 2014/4/29
形式: 大型本 Amazonで購入
各業界の市場規模、主要プレイヤーが網羅的に見渡せるので非常に便利。
法人営業に従事する方は、辞書のように携えておくのがいいと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 挑戦者 投稿日 2013/11/22
形式: 大型本
日本だけでなく、世界における日本の業界の位置付けも図示されており、
業界全体を把握するのに役立つ一冊です。

是非、業界ごとの「ふき出し」に目を光らせてみて下さい。最新情報がコンパクトに掲載されています。
(例:メガバンクでいえば、三菱東京UFJ銀行がアユタヤ銀行(タイ)を13年12月子会社化、最大75%出資等)

また注目したいのは最初の「ニッポンの縮図」です。ついつい読み飛ばしがちですが、重要だと思います。
日本経済全体を俯瞰することができるからです。
(これは2013年版まではなく、新しく2014年版に追加された項目です。)

例えば「業界から見た日本経済」
ものづくりの日本とはいいますが、第2次産業はGDP比にみると3割なく、
いわゆる第三次産業がGDPの7割と多数を占めていることが分かります。

「業界の浮沈 ここ30年」
ざっくりと日本の業界史を学ぶことができます。
就活において業界によっては、歴史好きなところもあります。最低限の知識は仕入れておきましょう。

詳細の注目どころはこちらに記載しました。
→http://challengetotheworld.blog.fc2.com/blog-entry-15.html
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック