この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

伊藤潤二恐怖博物館 (2) (ソノラマコミック文庫) 文庫 – 2002/5


すべての フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 117


キャンペーンおよび追加情報



登録情報

  • 文庫: 372ページ
  • 出版社: 朝日ソノラマ (2002/05)
  • ISBN-10: 425772160X
  • ISBN-13: 978-4257721604
  • 発売日: 2002/05
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 97,188位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cybers 投稿日 2004/11/10
形式: 文庫
ホラー漫画家、伊藤潤二さんのデビュー作にして、代表作でもある富江シリーズの短編第2集。
妖女・富江に惚れた男は正気を失い、彼女を殺してバラバラにしたいという異常な衝動に駆られる。
殺された彼女は分割された肉塊ごとに再生し、複数の富江が復活し、また世に散っていく・・・。
こんな常軌を逸したストーリーを考えつく作者の頭脳は凄い。
短編「養女」のストーリー構成が秀逸。最後に「なんと、そうなるのかッ!」と驚愕。
「もろみ」は読んでいるうちに題名の意味がわかってきますが、
わかった途端に吐き気がこみ上げてきます(ひどい紹介文だ)。
恐いのは「少年」。富江の顔がとにかく恐い。少年と鬼ごっこする時の
顔が鬼気迫る顔です。物語の結末も恐ろしい。
美しい絵で描かれる恐怖の世界に病みつきです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
投稿者 ねぎのこつ 投稿日 2007/1/21
形式: 文庫
飛びかう富江の暴言、虚言は更にエスカレートしてます。後半失速しますが、ベビーシッターは…たまりません。完全に弱い立場の富江の異常なまでの強気な発言。偉そうで…笑います
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。


フィードバック