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伊藤潤二傑作集11: 潰談 (あさひコミックス)
 
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伊藤潤二傑作集11: 潰談 (あさひコミックス) [コミック]

伊藤潤二
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,188 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
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商品の説明

内容紹介

「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日)でも紹介された
ホラーコミック界の鬼才が放つ恐怖名作集、最終弾!
南米ジャングルから蜜壺を持ち帰った男。
極上の味の蜜に人は群がるのだが……。
表題作ほか全14作を収録。

【目次】
★血をすする闇
★ゴールデンタイムの幽霊
★轟音
★グリセリド
★地縛者
★死刑囚の呼鈴
★お化け屋敷の謎
★双一前線
★双一の愛玩動物
★合鏡谷にて
★幽霊になりたくない
★蔵書幻影
★闇の絶唱
★潰談


登録情報

  • コミック: 448ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2013/8/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 402214128X
  • ISBN-13: 978-4022141286
  • 発売日: 2013/8/20
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 13.2 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 £±± トップ50レビュアー VINE メンバー
Amazonで購入
 旧単行本2冊「闇の声」「新・闇の声 潰談」を1冊まとめ、少しエピソードの順番を入れ替えた内容です。
 2009年に出たソノラマコミック文庫「闇の声(全)」と収録作は一緒です。

 収録作
1.血をすする闇(2002年7月号)
2.ゴールデンタイムの幽霊(2002年9月号)
3.轟音(2002年11月号)
4.グリセリド(2003年3月号)
5.地縛者(2003年5月号)
6.死刑囚の呼鈴(2003年7月号)
7.お化け屋敷の謎(2003年1月号)
8.双一前線(2004)
9.双一の愛玩動物(2006)
10.合鏡谷にて(2005)
11.幽霊になりたくない(2005)
12.蔵書幻影(2006)
13.闇の絶唱(2006)
14.潰談(2006)

 (以後、少し内容にふれています)

  伊藤氏作品中・歴代屈指の生理的嫌悪感に溢れた4
 人気キャラ、双一君シリーズの賛否両論だった番外編を含む黒い笑いの要素が強い7−9
 いきなり各地に現れた佇む人たちを描いた5
 女性キャラの美しさが凄惨さを際立たすいつもの業前が光る11
 ボルヘ
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5つ星のうち 5.0 あ~。ぞくぞくする。 2014/10/9
投稿者 しまりす
Amazonで購入
伊藤潤二作品は、まず「美しい」です。画力に引き込まれます。そしてどうしたらこんなストーリーを思いつくのかな、と。どうしてもはまってしまいます。傑作集だけあって、どの作品も不気味で美しい伊藤潤二の世界でした。もう文句の付けようがありません。ただ・・・、油の話は・・・ううぅ、気味が悪いというより、気分が悪くなります。汚すぎて。食事の前には読めません。
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