出版社 / 著者からの内容紹介
バイリンガル英語学習紙「週刊ST」の人気コラム「これであなたも英文記者」を1冊にまとめた書。「各課題を自分で書いてみる」→「冒頭の読者例がなぜ悪いか、考えてみる」→「解説を読む。自分の文章を自分で添削してみる」の流れで学習していく。
出版社/著者からの内容紹介
英作文の楽しい特訓。「英語の書き方」をプロがコーチします。
内容(「BOOK」データベースより)
ジャパンタイムズの編集局長があなたの英文を徹底指導。
内容(「MARC」データベースより)
ジャパンタイムズの編集局長が、あなたの英文を徹底指導! 一生役に立つ英語力がつくように設計。解説を読み、自分で添削する、添削型英作文の本。『週刊ST』連載「これであなたも英文記者」を再編成・大幅加筆したもの。
著者からのコメント
ジャパンタイムズ社『週刊ST』で連載250回を超えた楽しい添削コラム「これであなたも英文記者」を本にしました。●やさしく 大切な表現を分かりやすく徹底解説。●読んでいて楽しい、クイズのような課題と講評。●自然でシンプルなモデル訳。●役に立つ表現ばかり。瑣末な難解表現はありません。●ジャパンタイムズ のノウハウが凝縮した本です。前作『第一線の記者が教える ネイティブに通じる英語の書き方』には、私のサイト『伊藤サム 英語の世界』に100名以上の読者から反響をいただいています。
カバーの折り返し
「これであなたも英文記者」連載コラムに寄せられた読者の声
●わかりやすい!
●サムさんの文法説明はとても分かりやすく、あっ、そうなんだ!と思うことが多い。
●いつも分かりやすく、納得できるような説明に、目からうろこ。
●一般の参考書には書いてないようなツボが満載ですよね。英語のナゾもすっきり!
●a、the、複数、コンマのあるなしで意味することが違ってくるという英語の奥深さ(?)を知り、愕然。
●冠詞についてはもやもやしたものがすっきりした感じです。英語が好きに……
●簡単そうに見えた課題に手を出して、打ちのめされた日から、すっかりはまってしまいました。
●とにかく書くことが苦にならなくなった。
●英作文が大スキになったし、学校の実力テストの英作文問題も得意になりましたぁ。ステップアップ!
●英文を読むとき意識するものが変わりました。
●短いけれどよく考えられた課題…。おかげさまで、念願の翻訳の仕事に就くことができました。
●わかりやすい!
●サムさんの文法説明はとても分かりやすく、あっ、そうなんだ!と思うことが多い。
●いつも分かりやすく、納得できるような説明に、目からうろこ。
●一般の参考書には書いてないようなツボが満載ですよね。英語のナゾもすっきり!
●a、the、複数、コンマのあるなしで意味することが違ってくるという英語の奥深さ(?)を知り、愕然。
●冠詞についてはもやもやしたものがすっきりした感じです。英語が好きに……
●簡単そうに見えた課題に手を出して、打ちのめされた日から、すっかりはまってしまいました。
●とにかく書くことが苦にならなくなった。
●英作文が大スキになったし、学校の実力テストの英作文問題も得意になりましたぁ。ステップアップ!
●英文を読むとき意識するものが変わりました。
●短いけれどよく考えられた課題…。おかげさまで、念願の翻訳の仕事に就くことができました。
著者について
ジャパンタイムズ編集局長
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊藤 サム
外信整理部長、週刊ST編集長を経て、2005年よりジャパンタイムズ編集局長。報道部記者時代は外務省、大蔵省、首相官邸、自民党などを担当。父親は米国生まれの日系二世。米国(高校)、英国(ロンドン大学)に留学。一橋大学在学中に英検1級合格者総代。英国BBCなどにもコメンテーターとして出演。雑誌等への寄稿も多数あり、多様なメディアに関わるバイリンガル・ジャーナリストとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
外信整理部長、週刊ST編集長を経て、2005年よりジャパンタイムズ編集局長。報道部記者時代は外務省、大蔵省、首相官邸、自民党などを担当。父親は米国生まれの日系二世。米国(高校)、英国(ロンドン大学)に留学。一橋大学在学中に英検1級合格者総代。英国BBCなどにもコメンテーターとして出演。雑誌等への寄稿も多数あり、多様なメディアに関わるバイリンガル・ジャーナリストとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)