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心霊カメラ ~憑いてる手帳~

プラットフォーム : Nintendo 3DS
CEROレーティング: 12才以上対象
5つ星のうち 3.1 67件のカスタマーレビュー

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登録情報

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  • ASIN: B0069HR826
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2012/1/12
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 67件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 11,878位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonより

【ノートを覗くと開かれる異界への扉、ニンテンドー3DSで体験するARホラー。】

『心霊カメラ ~憑いてる手帳~』は、ニンテンドー3DS本体を"ありえないもの"を写し出す心霊カメラに見立て、付属の「ARノート」のページを写しながら遊ぶホラーゲーム。
AR(拡張現実)によって、ノートの中に存在する様々な謎や怨霊が、現実へと写し出される恐怖を体験することができます。

■ARストーリー「零~紫の日記~」
「紫の日記」と呼ばれる呪われた書物の謎を追うストーリーモード。
ある日突然届いた日記の呪いから逃れるため、プレイヤーは、"ありえないもの"を写し出すカメラ"射影機"を使い、日記に隠された謎の解明に挑みます。
※このモードでは、ARノート=紫の日記、ニンテンドー3DS=射影機と呼んでいます。
・最初の空白ページに浮かぶ文字を見たものは、顔が削がれ、行方がわからなくなると言われる「紫の日記」。
・日記から現実世界に飛び出した怨霊と戦うことも。周りを見渡しながら退治します。
・プレイヤーによって異界から現実世界に連れ出された少女「眞夜」。名前以外の一切の記憶を失っている。

■ゴーストカメラ
本体の外側カメラを使って、心霊写真を撮影したり、自分に憑いている怨霊を写し出すなど、3種類の遊びが体験できます。
・心霊写真撮影 : 周りを撮影すると、普段の風景や人の写真に"ありえないもの"が写りこみます。
・呪い顔退治 : 自分や他人の「顔」を撮影すると、その顔が怨霊となって襲いかかります。

■ホラーノート
ノートに隠れた少年の怨霊を探したり、ノートの中に存在する世界で"ありえないもの"を撮影して除霊するなど、様々なゲームを遊ぶことができます。
・ノートに潜む少年 : ARのノートのどこかに隠れた少年の怨霊をカメラを使って、見つけ出します。
・和人形の呪い : 現実の世界に浮遊するいくつかの和人形から本物を探し出し、撮影して除霊します。

――― ! 3D映像に関して ―――
・3D映像の見えかたには個人差があります。体調や体質、映像の内容、周囲の状況などによって3D映像に見えない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
・6歳以下のお子様は、長時間3D映像を見続けると目の成長に悪い影響を与える可能性がありますので、2D表示でご使用ください。
・ニンテンドー3DSの3D映像は、本体でしかご覧いただけません。画面写真は2D表示のものです。

※当ソフトはニンテンドー3DS専用です。


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
ジャイロセンサーとAR機能を組み合わせ、実際のノートでストーリーを進めて行く。
3DSの機能で楽しませようという意気込みは伝わって来ました。
ただそれがホラーゲームとして面白いか、何より怖いか?と言われれば全く噛み合っていないと感じました。
主人公は勝手に歩くし、ジャイロセンサーで振り向くシステム。
何より手帳を認識させるために、部屋を明るくしなければならないのが一番痛いです。
結果明るい部屋で手帳を開き、クルクル回っている恐怖とはかけ離れた行動をしている自分が居ます。

久々の和テイストのホラーと思って楽しみにしていたのですが、残念でした。
やはりホラー系のゲームは部屋を暗くして据え置きでじっくりやりたいですね。
ここ進みたく無いなあ。でも行かないと、というようなジリジリした感じがいいんですけどね。

零の新作に期待してます。
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零作品は全作プレイしていますが、怖さでいえば最低だと思います。

・悪い点

まずARノートを写す為に明るい場所でなければプレイできない。
明るい場所でも恐らくライトの種類によってはARの反応が悪い。
自分の家のライトは相性が悪かったらしくARに反応があったりなかったり、それだけでもイライラしました。
(白色ではなく電球色です)
ストーリーが薄い。
360度回転しながらプレイなので落ち着かない。

・良かった点
写映機(カメラ)を使い自分で撮影しているような感じで新しい。
AR機能が今までに無い新鮮な感覚で楽しい。

総評としてボリュームが少なく零作品だと思うと物足りません。
自分は静かな中、ヒタヒタと近づいてくるような日本のホラーが好きなので合いませんでした。
零作品をやってない方は新鮮味があってよいかも?
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「零」が好きなので買いましたが
良くも悪くも「零」とは違う。

3DSのカメラ機能と「零」特有の写影機が
よくマッチしていて、新しい感覚があった。
3DS用としてはとても良くできていると思う。

だが価格で嫌な予感はあったが 本編がやたら短い。
2週目はまだ序盤だが 大きな変化はなさそう。
いままでの「零」と違い移動が無いので
廃屋を散策するような要素は全く無い。
敵の種類も一桁しかいない。

ボリューム不足感はあるが、他の ただ3Dに見せているだけの
ゲームよりは、よほど3DS専用ソフトになっている。
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投稿者 虎乱 トップ1000レビュアー 投稿日 2012/3/1
 遊び方とアイデアは非常に面白い。しかし、ジャンルが悪かった。
 ホラーゲーム、特に和風テイストのものは雰囲気が重要。『零』はすべてやっていますが、確かに射影機を使い怨霊を封じるというスタイルは、シリーズをやってきた人間が一度はやってみたいと思うとても魅力的なシステムだと思います。
 しかし、実際やってみると本当に動かないといけないので落ち着かない上に、体感する恐怖が雰囲気を逆に壊している気がします。これはWii版でも言えることですが、絶対に『零』には合わないシステムだと思います。
 これが逆にバイオハザードやアクションガンシューティングなどだったら、面白かったかもしれません。ARノートのアイデアも良かった。
 しかし、ホラーとして『零』はじっくり静かにやりたいです。次回作をPS3やVitalにしろとは言いませんが、もう一度だけ原点にもどって欲しいです。それが『零』の最大の魅力なのですから……
 今作はゲームとして全体的にはアイデア満載で実験的なものが強く感じました。シナリオ量増やすなり、新機能を加えたリメイクをするなり、今後の新作に期待したいです。
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お勧めできません。
というのは、ジャイロ機能を使って敵をカメラに捉え続ける事でダメージを与えるというシステムなのですが、この敵、プレイヤーの周りをぐるぐる動きまわり、右を向いたり左を向いたり後ろを向いたりと、3DS両手に動き回る必要があります。
故にイスに座ったまま遊ぶことは出来ず、コタツに入ったままプレイしたい自分には非常に面倒でした。

また付属のARノートを使ってストーリーを進めていくのですが、
このノート認識が大分悪く、ページによっては全く反応してくれませんでした。
(もちろん部屋は明るい状態でやりました。)

また、カードでなく、ノートという形をとっている為、慣れるまでは手を離すと勝手にページがめくれてしまいます。かと言って手で抑えたら読み取れなくなってしまう。
自分はこれでストレスが溜まって投げました。

ただ、音響は臨場感があり、ジャイロを使って不気味な部屋を探索するというのは、3DSのホラーゲームの可能性を感じさせてくれました。

おまけの心霊カメラは中々のバリエーションがあって、本編よりも長い時間遊びました。
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