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仮面伯爵、愛を忍ぶ―ザ・アインコート (MIRA文庫)
 
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仮面伯爵、愛を忍ぶ―ザ・アインコート (MIRA文庫) [文庫]

キャンディス キャンプ , Candace Camp , 佐野 晶
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

社交界の名花といわれる伯爵夫人レイチェルは、魅力的な笑みの陰に人知れぬ悩みを抱えていた。誰もが羨む理想の夫マイケルと結婚してから7年がたつが、そこに愛はなく、ベッドをともにしたことがないのだ。マイケルは常に礼儀正しく思いやりがあり、ロンドンで何不自由ない生活を送らせてくれる一方、絶えず距離を置き、ひとり領地で過ごすことを好む。彼が何を考えているのかわからないながらも、レイチェルは夫に愛される日を夢見ていた。そんな折り目正しいふたりの生活は、ある日レイチェルが追いはぎに襲われて一変し…。思いやるほどにすれ違う、不器用な遠回りの恋。爽快・痛快リージェンシー絵巻、完結。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

キャンプ,キャンディス
新聞記者の一家に育ち、10歳のころから小説を書き始める。クリスティン・ジェイムズのペンネームも持ち、現代小説と歴史小説の両方を手がける人気作家として活躍中。アメリカ出身で、生粋のテキサス人

佐野/晶
東京都生まれ。獨協大学英語学科卒業。友人の紹介で翻訳の世界に入る。富永和子名義でも小説、ノベライズ等の翻訳を幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 476ページ
  • 出版社: ハーレクイン (2012/8/10)
  • ISBN-10: 4596915113
  • ISBN-13: 978-4596915115
  • 発売日: 2012/8/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 307,719位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 軽く 2013/2/14
投稿者 ウニウニ
形式:文庫
こちらのレビューを読んで、1→2→3と読むと、3のヒロインのイメージが壊れるんだな、と学び、3から読みました^_^v
確かに、少し強気になっていますね。

楽しかった〜。 妻を大切にするあまり優しすぎて手を出さない、妻の領域に踏み込まない旦那様。妻と一緒に過ごすより、領地の管理に精をだす。しかし、そんな旦那様には妻には秘密のもう一つの顔があった!巧みに階級・訛りを変えての情報収集、捜査協力。普段は大人しい妻は、性悪女の嘘に乗せられ、賭博場を経営する女の家に行き、そこで旦那様にそっくりな人物に会う。不倫しているという噂は本当だったの?とショックを受ける彼女だが、旦那と異母兄弟、私生児なんだと言われ、信じてしまう。そして、姿形は旦那そっくりだが雰囲気が違う、気さくで話しやすい彼に惹かれてしまう…。 一方、とっさの嘘で異母兄弟として振る舞う事になってしまった旦那様。普段とは違う、活き活きとした妻にさらに惹かれ、相思相愛状態になりますが、なんせ仮の姿。妻の言葉の端々に、夫としての自分に対する敬意は感じられて嬉しいのですが…。 もう、葛藤がw。

少し髪型や服装、喋り方変えても分かるよね、バレるでしょ、普通。って思いましたが、そこは読む側もご都合主義で。私はヒロインと一緒にドキドキしちゃいました。
七年越しの想いが通じ合った時は
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 いけちゃん
形式:文庫|Amazonで購入
 ザ・アインコート三部作の完結編です。これまで実の兄や義理の兄が真実の愛を見つける手助けをしてきた末娘レイチェルが主人公です。前2作で不仲なのか、なんとなく距離感がある夫婦として描かれていた伯爵である夫とレイチェル。二人の秘密が明かされるとともに思わぬ事件に巻き込まれて、伯爵は不本意ながらレイチェルと協力して犯人を突き止めることに。内気な女性だと自他共に認めていた彼女も行動力のある兄の花嫁に触発され今回はキャンディス・キャンプお得意の自立した女性に変身します。そのままの意味である「仮面」と、もうひとつ伯爵は心に仮面を被ったままレイチェルと事件を解決して行きます。伯爵の嘘に騙される彼女にいやいや見分けられますよ。と突っ込みを入れる場面もありますが、素直になれず行き違う二人の気持ちにやきもきしながらも、二人はいつまでも仲良く暮らしましたとさ「めでたしめでたし」のハッピーエンドに向かって一気に読み進める楽しい作品です。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 えっ… 2012/9/1
形式:文庫|Amazonで購入
前の2作品に比べて、今回のヒロインの性格から、穏やかな恋愛ものになるだろうと思っていました。
私の好きなジャンルではないけれど、作者のファンとしては読んでおこうと購入し、早速読んで見ましたが…。

プチ推理色が魅力の作家さんですが、無理にこのヒロインを当てはめなくても良かったのではないかと思います。そのせいか、前作のヒロインたちに影響されたとは言え、イメージが豹変!!こんなことなら前作中で、ついでの様にこのカップルもハッピーエンドを迎えてくれたほうが良かった…。恋愛小説として読むには最後まで違和感だらけ、そしてツッコミどころ満載。これはごく軽〜い推理小説だと思うことにしました。

プチ推理色は★3、恋愛モノとしては★1。総合★2
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5つ星のうち 5.0 アインコートシリーズ 2014/11/11
投稿者 M
形式:文庫|Amazonで購入
面白かった~
シリーズ3冊読み終わり すべて良かったけど、私的には仮面伯爵が一番のお気に入りです。
ヒーローが素敵です。
評価が低い方やヒロイン性格変わりすぎみたいな感想もあるようですが
私は、とても楽しめました。
しいて言えば、二人がラブラブのエピローグがあればかな~
もう 自分で 続編私作して楽しもうってくらいでした。
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5つ星のうち 4.0 低評価の人も多いようだけど 2013/9/14
投稿者 a_taguchi
形式:文庫
ヒーローが前2作より圧倒的に面白い!
紳士すぎて妻への愛情も欲望も示せずにいるヒーローが、妾腹の兄のフリをしている時には「あんな女々しいヤツ」「あんたには相応しくない」と自分をこき下ろし、素に戻ると妻から男として見られている“兄”(つまり自分自身)に嫉妬してグルグル。前2作のパターン通りのヒーロー達より、なんとも可愛いじゃありませんか。

ヒロインが7年前から前に進めないで来たのも、恋をああも無残に打ち砕かれたら仕方ないよなあ、自分の中で事件が巨大な存在になっちゃうもの。あ、そういう経験ないと分からない?
妻に触れようとしないヒーローのほうこそ、いくらなんでも衝動的に少しくらいの行動する機会あったんじゃないの?と思えるけど、あの手この手で辻褄合わせてあるから許せるか。

2人の食い違う心理が細やかに描写されていて、一見地味だけど、繰り返し読んで面白いのは前2作よりこれですね、私は。
ところでヒーローが駆け落ち事件を回想するシーンの途中に「ストーリー上は意味のない現在のシーン」を挿入することで、文章を引き締め、同時に感情を強調するあたり、構成の巧い作家だなあと感心します。ロマンス小説書いてるのが勿体ないくらい(笑)
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