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仕事はストーリーで動かそう
 
 

仕事はストーリーで動かそう [単行本(ソフトカバー)]

川上徹也
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (16件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

「デキる人、売れてる商品、魅力的な会社は、
相手が共感するストーリーをつくり、
語ることで成果をあげています。

それらの実例と実践方法をこの本では解説しています。

ストーリーで語ることは最強のビジネススキルです。
そして、営業、交渉、企画、プレゼン、コミュニケーションなど、色々な分野で可能です。

この本では、
「第1幕 なぜ、今、“仕事にストーリー”なのか?(理論篇)」
「第2幕 こんなストーリーが人の心をつかんだ!(実例篇)」
「第3幕 で、具体的にどうすればいいの?(実践編)」の3部構成で、
仕事やビジネスの色々な場面でどのようにストーリーを使えばいいかを、やさしく解説しています。

内容(「BOOK」データベースより)

データやロジックだけでは人は動かない。営業力、交渉力、プレゼン力、コミュニケーション力など他の人と確実に差を付ける究極のビジネススキル。

レビュー

著者からのコメント
ストーリーというと、小説家やシナリオライターなどと言った
文学的な才能がある人が考えるものだと思っていませんか?

確かに、純粋に楽しむ為のエンタテインメントなストーリーを
創り上げるのであれば、それなりの才能、訓練、忍耐が必要と
なってきます。
しかし、仕事やビジネスで使われる「ストーリー」は違います。
視点を変えるコツさかつかめば、誰にでも創り上げることが
できるのです。

もちろんストーリーは万能ではありません。使い方を間違えたり、
内容が稚拙であれば、逆効果になる場合だってあるでしょう。
だからこそ、この本でストーリーの使い方や創り方を学んで
ください。

この本では、仕事やビジネスの色々な場面でどのようにストーリー
を使えばいいかを、できるだけやさしく解説していきたいと思い
ます。

著者について

川上徹也(かわかみてつや)

ストーリープランナー。湘南ストーリーブランディング研究所主宰。
大阪大学人間科学部卒業後、広告代理店・(株)旭通信社(現アサツー ディ・ケイ)入社。
営業局、クリエイティブ局を経て独立。フリーランスのコピーライターとして様々な企業
の広告制作に携わる。東京コピーライターズクラブ新人賞、フジサンケイグループ広告
大賞制作者賞、広告電通賞、ACC賞など受賞歴多数。また広告の仕事と並行して、舞台
脚本、ドラマシナリオ、ゲームソフト企画シナリオ、番組構成、漫画原作等、数多くの
ストーリーを創作する仕事にかかわる。
2008年、「人生のすべてをエンタテインメントに!」というミッションを得て、ストーリー
の力で“おもしろきこともなき世をおもしろく”していくことを決意。ビジネスを中心に、
経済、法律、教育、学問、環境などの分野とエンタテインメントを融合した企画を発信
していく。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

川上 徹也
ストーリープランナー。湘南ストーリーブランディング研究所主宰。大阪大学人間科学部卒業後、広告代理店・(株)旭通信社(現アサツーディ・ケイ)入社。営業局、クリエイティブ局を経て独立。フリーランスのコピーライターとして様々な企業の広告制作に携わる。東京コピーライターズクラブ新人賞、フジサンケイグループ広告大賞制作者賞、広告電通賞、ACC賞など受賞歴多数。また広告の仕事と並行して、舞台脚本、ドラマシナリオ、ゲームソフト企画シナリオ、番組構成、漫画原作等、数多くのストーリーを創作する仕事にかかわる。2008年、「人生のすべてをエンタテインメントに!」というミッションを得て、ストーリーの力で“おもしろきこともなき世をおもしろく”していくことを決意。ビジネスを中心に、経済、法律、教育、学問、環境などの分野とエンタテインメントを融合した企画を発信していく(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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