読むことは人を豊かにし、
話し合うことは人を機敏にし、
書くことは人を確かにする ------フランシス・ベーコン
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最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
ビジネス書好きなら・・・,
By xlnt (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 仕事に活かす!本200%活用ブック (単行本)
本の選び方から付き合い方まで、懇切丁寧に解説してくれている本。内容的には、一種の「ブックハック」とも言える。 著名人の本との付き合い方の部分を実践すれば、効率的な情報収集に役立ちそう。 ただしタイトルに「本」とあるが、これはあきらかに「ビジネス書」 というジャンルのみに限ったお話。 自分はビジネス書しか読まないゆえ楽しめたが、タイトルは紛らわしいのは確か。
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
読書実践法 選び方・読み方・活かし方・整理法,
By フジキセキ (大阪府) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 仕事に活かす!本200%活用ブック (単行本)
読書をする為の本の選び方、読み方、活かし方、整理法を本出版社と5人の読書の目利きと共同して編集したものです。 とにかく役立つ情報が満載です。全部を書き切れないので1つだけ極上の切り口を 挙げます。 本の選び方の中の当たりと外れの見分け方(本書のキモ) 1.注意点として著者プロフィールが大事! これは同じテーマの入門書でも学者が書いた本と実務家が書いた本とでは 各々の専門が異なるので、同じ内容を説明するのでも異なった説明になる。 2.「はじめに」を読む 読者がまず本を購入するか否かを決定するのに「はじめに」を読んでから 決定する事を著者や出版社は知っています。 ここに著者は力点を置く。 ここをつまらない本やわかりにくい本はハズレが多い! 3.目次を読む場合はまず章タイトルを読む これは章という大きな塊がどんな構成になっているかを理解する為。 この時、各章の役割や目的がわからない本を読まなくて良い(重要) 4.章タイトルよりも小さく書かれている「見出し」を読んでいく その中で気になった見出しがあれば、その見出しの頁を読み、知りたい事が 書いてあればその本を選ぶ。 他にも場合分け系、ステップアップ系読書法もあるので参考になります。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
読書について,
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レビュー対象商品: 仕事に活かす!本200%活用ブック (単行本)
メンバーがとても豪華で、今、流行っている人たちばかりである。読書に対するそれぞれの方の基本的な部分を理解することができる。 読書術としても参考になる部分もある。 「いままでに最も読み返した本」などといった、 その方の読書遍歴などもかかれているので、読み物としても面白い。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0
読書初心者におすすめ
先日、TSUTAYAで見かけ、100ページと薄く少し迷いつつも、衝動買いしてしまった。... 続きを読む
投稿日: 2008/2/16 投稿者: ちまちゃん
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