内容紹介
あなたのチームは、機能していますか?
「マニュアル」とは「仕事の取扱説明書」です。しっかりした業務マニュアルを用意すれば、マクドナルドやスターバックスコーヒーのように、新人でもベテラン並みのパフォーマンスを発揮するチームがつくれます。
「マニュアル」とは「仕事の取扱説明書」です。しっかりした業務マニュアルを用意すれば、マクドナルドやスターバックスコーヒーのように、新人でもベテラン並みのパフォーマンスを発揮するチームがつくれます。
内容(「BOOK」データベースより)
デキる人に依存しない仕組みを作る。仕事のマニュアルをきちんと作っておけば、何か問題が起きたときにも解決方法がすぐに見つかります。また、ジブンやすべてのスタッフが初日から手際よく業務をこなすことができます。
メディア掲載レビュー
マニュアルをつくる16のメリット
■あなたの組織・チームにおいて、
1.仕事の内容が誰でもわかるようになる
・・・マニュアルで業務を文章化、図解化する
2.商品・サービスの品質管理ができる
・・・マニュアルで作業品質の統一を行う
3.仕事のムリ、ムダ、ムラの改善ができる
・・・「見える化」で継続的に業務を見直せる
4.経費削減ができる
・・・ムダをなくすことがコストカットの最善策
5.仕事の効率・効果が上がる
・・・業務がうまくいく手順と方法が身につく
6.新人がすぐにプロフェッショナルへ
・・・よくできる人の仕事のやり方を参考にできる
7.スタッフ間で仕事の目的を共有できる
・・・会社や組織の行動基準、判断基準ができる
8.素早いトラブル対応ができる
・・・過去の事例を参考に慌てることなく対応できる
9.自分がいなくてもチームがまわるようになる
・・・不在でも代わりのスタッフに仕事を任せられる
10.将来の事業を考える時間が増える
・・・業務の効率化で時間と心のゆとりができる
11.会社の資産となる
・・・技術・ノウハウの蓄積、継承ができる
12.事業リスクが減る
・・・システム化で勘や場当たり的な事業を減らす
■あなた自身の業務において、
13.仕事のスピードが上がる
・・・時間管理、メール処理のマニュアル化
14.重要なことをあたりまえにこなす習慣が身につく
・・・行動のマニュアル化
15.効果的なインプット・アウトプットができる
・・・情報収集、アイディア発想、プレゼンに成果
16.教え上手になる
・・・最小限のアドバイスでスタッフの最大限の力を引き出す --出版社からのコメント
著者について
人事コンサルタント。昭和39年、神奈川県生まれ。武蔵大学卒。総合商社の金融子会社にて法人営業、融資業務、債権回収業務を行う。
その後、人事コンサルティング会社を経て、株式会社船井財産コンサルタンツにて人事コンサルタント、経営コンサルタントとして、コンサルティング業務を行う。
平成15年に日本中央会計事務所に合流、日本中央社会保険労務士事務所代表として現在に至る。人材マネジメントや人事コンサルティング及びセミナーを業務の中心として展開、現実的な解決策提示を行う。特に経営者向け人材マネジメント・組織マネジメントについては数少ないエキスパートの一人として定評がある。著書に『仕事は部下に任せよう!』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。
その後、人事コンサルティング会社を経て、株式会社船井財産コンサルタンツにて人事コンサルタント、経営コンサルタントとして、コンサルティング業務を行う。
平成15年に日本中央会計事務所に合流、日本中央社会保険労務士事務所代表として現在に至る。人材マネジメントや人事コンサルティング及びセミナーを業務の中心として展開、現実的な解決策提示を行う。特に経営者向け人材マネジメント・組織マネジメントについては数少ないエキスパートの一人として定評がある。著書に『仕事は部下に任せよう!』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内海 正人
人事コンサルタント。昭和39年、神奈川県生まれ。武蔵大学卒。総合商社の金融子会社にて法人営業、融資業務、債権回収業務を行う。その後、人事コンサルティング会社を経て、株式会社船井財産コンサルタンツにて人事コンサルタント、経営コンサルタントとして、コンサルティング業務を行う。平成15年に日本中央会計事務所に合流、日本中央社会保険労務士事務所代表に就任。人材マネジメントや人事コンサルティング及びセミナーを業務の中心として展開、現実的な解決策提示を行う。特に経営者向け人材マネジメント・組織マネジメントについては数少ないエキスパートの一人として定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
人事コンサルタント。昭和39年、神奈川県生まれ。武蔵大学卒。総合商社の金融子会社にて法人営業、融資業務、債権回収業務を行う。その後、人事コンサルティング会社を経て、株式会社船井財産コンサルタンツにて人事コンサルタント、経営コンサルタントとして、コンサルティング業務を行う。平成15年に日本中央会計事務所に合流、日本中央社会保険労務士事務所代表に就任。人材マネジメントや人事コンサルティング及びセミナーを業務の中心として展開、現実的な解決策提示を行う。特に経営者向け人材マネジメント・組織マネジメントについては数少ないエキスパートの一人として定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)