内容紹介
何度聴いても心に響く!10万人を魅了してきた、 著者初の講演CD付 仕事自体をどうとらえて、その先にどんな夢を持って、社会や世の中とどうつなげて、そこに自分の役割をどう見つけていくか?ということで、その仕事の価値や魅力は全く変わってしまいます。それまで僕は、自分にあった職業があると思っていたのです。「この職業をやれば、自分が幸せになれる」という職業があると思っていたのです。そうではなかったのです。 (中略) すべての仕事を面白くできるし、楽しくできる。大切なことは、「仕事の意味を考える」ということだったのです。「この仕事の意味・価値って、いったい何なのだろうか?」それが明確にあれば、仕事が単なる作業から、今度は自分自身の存在価値を証明するものになるのです。福島正伸講演CDより
内容(「BOOK」データベースより)
つまらない仕事なんてない。夢をあきらめる前に開く本。
内容(「MARC」データベースより)
つまらない仕事なんてない-。著者のセミナーの受講生や企業研修で出会った人々の5つの話を紹介し、「どうしたら夢が見つかるのか」「どうしたら夢がかなうのか」についてアドバイスする。
著者について
1958年東京都墨田区生まれ
早稲田大学卒業後、コンサルタント会社に就職するも同月退社。
その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校
(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。
通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。
早稲田大学卒業後、コンサルタント会社に就職するも同月退社。
その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校
(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。
通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。
自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、
地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、
日本を代表するいくつもの大手企業、全国の地方自治体や
大前研一の「アタッカーズ・ビジネススクール」などで、
約5,000回、延べにして20万人以上に研修、講演を行う。
受講者からは「人生が変わった」という声が後をたたない。
「他人の成功を応援すること」を生きがいとしており、
企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、
多くの人から「メンター」と慕われている。
主な著書に、ベストセラーとなった「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」(きこ書房)
「メンタリング・マネジメント」「起業家精神」(ダイヤモンド社)、
「感動と共感のプレゼンテーション」「起業学」(風人社)
「小さな会社の社長のための問題解決マニュアル」(PHP研究所)など。
メールマガジン「夢を実現する今日の一言」配信中。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福島 正伸
1958年東京都墨田区生まれ。早稲田大学卒業後、コンサルタント会社に就職するも同月退社。その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一の「アタッカーズ・ビジネススクール」や全国の地方自治体などで、約5,000回、延べにして20万人以上に研修、講演を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年東京都墨田区生まれ。早稲田大学卒業後、コンサルタント会社に就職するも同月退社。その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一の「アタッカーズ・ビジネススクール」や全国の地方自治体などで、約5,000回、延べにして20万人以上に研修、講演を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)