「介護のプロ」が書いた前半はともかく、後半の「建築のプロ」が書いたほうの話は、やりたくない仕事を請け負った愚痴にしか聞こえない。
「プロ」と言いながら、介護関係の仕事は1件請け負っただけの素人が書いた薄っぺらい文章だ。
「木の家が一番いい」などと、本題とは関係の無い自分の価値観ばかりを羅列している。
施主の意向よりも、自分のやりたいこと、価値観、主義主張のほうを優先させている。
そもそも尺貫法なんて日本人の身長が低かったころのもの。いまだに引きずっていることのほうがおかしいのではないのか。
材料の制約を盾にしてユーザーに不便さを強いる姿勢はプロとして恥ずかしいことではないのか。