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今朝子の晩ごはん―環境チェンジ!篇 (ポプラ文庫) 文庫 – 2009/10/10

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商品の説明

内容紹介

直木賞作家・松井今朝子が日々の出来事を綴るブログ日記『今朝子の晩ごはん』の文庫化、第四弾! 初めての軽井沢暮らし、世界ではリーマンショックにオバマ登場と、なにかと環境の変化を思う、2008年下半期の目録。巻末に読者からの特別アンケートの結果を収録。

内容(「BOOK」データベースより)

直木賞作家・松井今朝子が日々の出来事を綴るブログ日記『今朝子の晩ごはん』の文庫化、第四弾。初めての軽井沢暮らし、世界ではリーマンショックにオバマ登場と、なにかと環境の変化を思う、2008年下半期の日録。巻末にブログ読者からの特別アンケートの結果を収録。

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登録情報

  • 文庫: 255ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2009/10/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591111997
  • ISBN-13: 978-4591111994
  • 発売日: 2009/10/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.5 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 434,246位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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「今朝子の晩ごはん」シリーズも4冊目。
晩ごはんのレシピや乗馬の話、そして亀の話など、楽しい話が満載なのですが、その時々に語られる時事ネタも結構シビアで、胸がすーっとすることもしばしばです。
又、本職の芝居を見ての感想も鋭い指摘が多く、参考になります。

今回は、前半はもっぱら軽井沢での自主的「カンヅメ」生活の様子が書かれています。
後半は、政治に関する話が多く、自民党への激しい叱責の言葉が多く見られます。そして、アメリカの大統領選挙と世界的不況の話です。

この本を読んでいて、確かに1年前そんなことがあったなあ、と懐かしさを持って読みました。
と同時に、たった1年前なのにずっと過去のことのように思い出されるのは、時代の流れが速くなったのか、それとも私自身が年をとったのかと思いながらも、いずれにしても、1年間の時の流れの速さを感じさせられました。
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