出版社 / 著者からの内容紹介
薬効群ごとに解説と便覧で構成し、解説では薬の特徴や使い方、注意点を簡潔に述べ、便覧では各薬剤の“組成・剤形・容量・用法”ならびに適応、警告、禁忌、相互作用、副作用情報を提供.2006年版では各薬剤の特徴、薬物動態の項目を充実.解説も「服薬指導のポイント」など現場で役立つ情報を中心に全面的に改訂.索引でジェネリック医薬品の剤形・容量・メーカー名もすべて収載.一般の方への欄もお勧め.医療関係者必携の一冊.
■現場に即した薬効分類ごとの解説と便覧.
■剤形、容量、特徴、適応、警告、禁忌、薬物動態、注意、相互作用、副作用のほか、毒薬・劇薬・向精神薬、生物・特定生物由来品、冷所保存、妊婦への投与規制が一目でわかる
■同一薬効群の商品名の比較が容易に可能
2006年版の特長
◎新薬は2005年12月薬価基準収載分と2006年発売予定の新薬を収録
◎すべてのジェネリック医薬品の品目名を網羅(商品名に一般名が含まれるものを除く)
◎ジェネリック医薬品は、剤形・容量に加え、会社名も索引に収載
◎便覧中の各薬剤の特徴・薬物動態がさらに充実
◎薬剤の略語が一目でわかる「略語表」を追加
◎添付文書外情報は【▲:右向き三角で】印で便覧中に明記
◎識別コード一覧を一新、より見やすく収載
◎引きやすい索引(主要ページにアンダーラインを付加)
◎「服薬指導と看護のポイント」を「服薬指導のポイント」に改め、現場で役立つ内容に全面改訂
◎患者さん・家族の方も読める「一般の方のために」をよりわかりやすく改訂
◎主な医薬品・医療情報提供先など付録が充実
◎「凡例」を「本書の使い方」とし、より見やすく分かりやすく
◎見やすい2色刷で、簡易換算表を追加
『本書の記載内容には最新かつ正確さをきすよう勤めておりますが、薬剤情報は変更される場合がありますので、新薬など初めて使用される薬、余り使い慣れていない薬の使用に関しましては添付文書等を参考にされ、十分の注意を払われますようお願い申し上げます.』
(編著者ならびに南江堂)
■現場に即した薬効分類ごとの解説と便覧.
■剤形、容量、特徴、適応、警告、禁忌、薬物動態、注意、相互作用、副作用のほか、毒薬・劇薬・向精神薬、生物・特定生物由来品、冷所保存、妊婦への投与規制が一目でわかる
■同一薬効群の商品名の比較が容易に可能
2006年版の特長
◎新薬は2005年12月薬価基準収載分と2006年発売予定の新薬を収録
◎すべてのジェネリック医薬品の品目名を網羅(商品名に一般名が含まれるものを除く)
◎ジェネリック医薬品は、剤形・容量に加え、会社名も索引に収載
◎便覧中の各薬剤の特徴・薬物動態がさらに充実
◎薬剤の略語が一目でわかる「略語表」を追加
◎添付文書外情報は【▲:右向き三角で】印で便覧中に明記
◎識別コード一覧を一新、より見やすく収載
◎引きやすい索引(主要ページにアンダーラインを付加)
◎「服薬指導と看護のポイント」を「服薬指導のポイント」に改め、現場で役立つ内容に全面改訂
◎患者さん・家族の方も読める「一般の方のために」をよりわかりやすく改訂
◎主な医薬品・医療情報提供先など付録が充実
◎「凡例」を「本書の使い方」とし、より見やすく分かりやすく
◎見やすい2色刷で、簡易換算表を追加
『本書の記載内容には最新かつ正確さをきすよう勤めておりますが、薬剤情報は変更される場合がありますので、新薬など初めて使用される薬、余り使い慣れていない薬の使用に関しましては添付文書等を参考にされ、十分の注意を払われますようお願い申し上げます.』
(編著者ならびに南江堂)
内容(「BOOK」データベースより)
ジェネリック医薬品の品目名網羅!!索引で剤形・容量・会社名が引ける。添付文書外情報、特徴・薬物動態がさらに充実。一目でわかる略語表。「服薬指導のポイント」は現場に即し大幅改訂!患者さん・家族の方も読める「一般の方のために」。識別コード収載。引きやすい索引。主な医薬品・医療情報提供先など付録が充実。2005年薬価基準収載分までの2006年発売予定の新薬も収載。
内容(「MARC」データベースより)
内科系に限らず、日常よく使用される医家向け薬剤をまとめた便覧。2005年12月薬価基準収載分及び2006年発売予定の新薬を収載、ジェネリック医薬品の品目名を網羅した2006年版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水島 裕
東京慈恵会医科大学DDS研究所所長、聖マリアンナ医科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京慈恵会医科大学DDS研究所所長、聖マリアンナ医科大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)